教育実習の私と成長測定と優子先生。
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01 ) 名無しさん
[2020/01/14(火) 21:13]
優子先生と、クラスの男子の成長測定をする事になりました。小さな小学校で保険医がおらず、優子先生と私で測定します。

「それでは、みんな服を脱いで。今日は正確な数値が欲しいので、パンツも脱いでね。」
「優子先生、全裸でするのですか?」
「ええ、そうよ。良美先生も、大学生って健康測定なんてないので、自分のサイズ、わからないんじゃ?良かったら測りますよ。ほら、脱いで脱いで。」

優子先生に言われ、私も保健室で六年生の男子の前で全裸にさせられました。

「良美先生から、測定しますね。……160センチ、46キロ……。次は胸囲……。ほら、手を真っ直ぐ。」

男の子たちは私の胸や股間をガン見です。

「胸囲はおっ、88センチ。見ての通り巨乳ですね、良美先生。羨ましい。」
優子先生は私の胸を優しく揉みました。
「アッ!」
「良美先生、感じた?やらしい。ちょっと触っただけよ。」
優子先生は私の身体を後ろから、触り始めました。
「良美先生、感じやすいですね。肌もすべすべ……。気持ちいい……。」
優子先生の細い指は私の一番敏感な所へ……。
「ああっ、ダ、ダメです。み、みんな見てます、ゆ、優子先生。」
「それもそうね……。みんな、良美先生少し気分が悪いみたい。ちょっと待っててね。」

優子先生は私を、ベッドに寝かせ、カーテンを閉めました。いそいそと優子先生も服を脱ぎ、股間を私の顔へ……。
「良美先生、わ、私も気持ち良くして欲しいな……。」
シックスナインの形でお互いを口を使って愛しました……。


「君たち!そんなに見たいならもっと近くにいらっしゃい」
優子先生が私のお腹にまたがってカーテンを開いて言いました。

私には優子先生のお尻と背中しか見えません。

「良美先生、膝を開いて。もっとこの子達にみせてあげましょう」
「ヒャッ!だ、だめです。優子先生ッ」

優子先生が私の膝をこじ開けました。
「みんな、よく見なさい。優子先生は毛が少ないからよくみえるでしょ」

優子先生が私の腰をはさんでお腹にのっているので身動きが取れません。
「そんなに押さないで。1列に並びなさい。ひとり10秒見たら、次の人に代ります」

私には見えませんが15人が見終わったところで、誰かが自分の時は数え方が早かったと言い出しました。
「わかったわ。もう一度始めからスタートよ。そこのアルコールで手を除菌しなさい。今度は少し触らせてあげましょう」

「優子先生!」
「やさしく、スリスリ。そうよ、つまんでみなさい。そう、はい交代。爪が短いあなたは指で中を触って」

「あああっ」

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