アレキサンドリアの奴隷市場
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01 ) 名無しさん
[2019/10/04(金) 01:13]
12世紀、アレキサンドリアは世界の中心の大港湾都市であり、あらゆる産業の集散拠点として大変に栄えていました。

中でも裏取引として奴隷市場があり、あらゆる目的で奴隷を必要とする者と売りたい者で賑わっていました。

奴隷商人ハッサンはイスラムの商圏を代表する実力者であらゆる部門に顔がききます。

今日もひっそりとフランスからの船が横付けし、皮袋に包まれた荷物がたくさん地下室に運ばれています。

皮袋の中身は少年十字軍の少年たちでフランスのニースの修道院に集結し、半年の軍事訓練ののちエルサレムに向けて出港したものです。

実際は修道院も訓練施設も教官も、輸送用の船も奴隷商人の機関であり、可愛い、美しい美少年を集める手段であった。

少年の奴隷は、主に10〜14才くらいまでの、まだ声変わりのない、女の子のように美しい子供が非常に人気があり、高く売れます。

特にイスラム圏では白人の美少年はそれだけで人気があり、有力者は何人かの白人少年を性奴隷として侍らすのが権力の象徴とされています。

もちろん白人の美少女も大変に人気はありますが、少年十字軍の関係で美少女はなかなか手に入りません。

美少年の条件は非常に厳しく、
美しい肢体、ほどの良い筋肉、
可愛い顔、きれいな歯並び、
健康で傷一つない皮膚
並外れた性器,童貞である事、
あらゆる口臭や体臭がない、

などは絶対条件でした。

地下室に運ばれた皮袋から一人一人後ろ手に縛られた少年が引き出されます。

倍ほどの巨大な黒人によって検査室に連れて行かれます。

一人一人全裸の体をくまなく丁寧に一つ一つ調べられ、検査されます。

今日はフランスから30人が運ばれて来ました。

しかし3人の少年は隔離されました。

1人は怪しい病気の可能性、
もう2人は正規の教会の少年スパイを疑われました。

ローマ法王庁は少年十字軍を呼びかけに辺り、ハッサンのような奴隷商人が暗躍しないよう、法王庁の密命を帯びた少年スパイを潜入させています。

やがて一日がかりの検査や診断が終わり、少年たちは縛られたまま地下室の広場に集められます。

やがて一人の美少年が全裸で引き立てられてきます。

少年は検査の結果初期の結核に罹っていた事が判明したのです。

集められた美少年たちの目の前で全裸の少年はいきなり台に乗せられ、首にロープを巻かれます。

黒人が2人、両脇からゆっくり少年を支えて、台を外します。

ゆっくり降ろされる少年は本当に長い時間苦しみ、もがいて息絶えます。

もがく最中には少年の性器は勃起を始め、息絶える瞬間に射精しました。

激しくけいれんし、足をバタつかせて、まだ発育途中のおちんちんは、それでも亀頭を剥き出して真っ赤に反り返って射精し、精液はあちこちに飛び散りました。

しばらく吊されたまま、やがて真っ赤に焼けた鉄の棒が少年の下腹部やおちんちんにあてられ、ジューッと煙があがり、肉の焼ける匂いが立ち込めました。

病気になったり、体に傷をつけたら殺す、と脅かされたのです。

そして数日間少年たちは売り物になるための肉体改造をさせられます。

それは、

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