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01 ) 名無しさん
[2019/01/27(日) 06:13]
口切り(処女)は15万円 口切りすぐ(処女モドキ)5万円 JK3万円 AS込み2万円 AS1万円
                            女子高生  おマンコ出来る

私は「女子高生のマンコ」に興味があり ある「JKリフレ」の店に足繁く通っいて店員とも顔馴染みになりました。
ある日、店員「ご主人よくお遊びですが、10万とか20万持ってません」「今日、なんぼだせます」
私「大金は持ってないけど、10万位なら」
店員「騙されたと思って7万出してくれますか」
私「いいよ」
店員「場所が違うんで、後ろに付いてきてくれます」
半信半疑、命まで取られへんは 近くのマンションである。エントランスでドアを開錠してエレベータで6階へ
ある一室に通された。
店員「処女が良いとお思いでしょうが、今日は7万円で私のお勧めでいかがでしょうか」
私 財布から7万円を出して「これでいいか」
店員「ほな 最近まで処女の子とアシスタント付けますわ」「堪能して帰ってください」
店員「この子にはアシスタント付けといた方が良いと思います」「その子とも出来ますしね」
店員は7万円を受け取り部屋を出て行った。
ほどなく、女の子(25才位かなユカと言う)が「こちらへどうぞ」
照明がチョット暗めの部屋である。中央に大きなベットが(人影が)
ユカ「暗いので気をつけて だんだん慣れますわ」「私はユカです」
ユカ「今日のお相手のルミちゃんです」「ごく最近まで処女やったんですよ」
ユカ「お金が要るから 捨てたんよ」「私とも出来るかね」と服を脱ぎ下着姿に
ルミ(処女モドキ)はもともと下着姿
ユカ「2回出来ますか 1回しか出来ないなら ルミちゃんとしますか」
私「3回位 出来ると思うよ」「処女モドキは後で」
ユカ「ほな ルミちゃんお客さん脱がしたげて」「脱がはったら 口でな」
持ってきたおしぼりでチンポを綺麗に拭いて 口に含む 慣れた手つきでない
ルミの慣れないフェラチオでチンポはむくむく力一杯
ユカ「お客さんこっちへ ルミちゃんも 女の構造の勉強よ」
私「付けへんのか?」
ユカ「私たちは薬飲んでるから大丈夫よ」「お客さんさえ良かったら」
正常位でイキリ立ったチンポをユカのおマンコにジュボと
意外と窮屈 出し入れを繰り返す 女汁が出てきている 我慢汁も出てきている。 
ユカ「ルミちゃん見ときや 女には気持ちのエエ釦があるんよ」
ルミが結合部を食い入るように見入っている。自分の股を擦り合わせている。もじもじ。
指でルミのおマンコにそーっと。 ちょっと湿っているようだ。
15分位たったかな。逝きそうになってきた ユカちゃんはどうかな。
私「もう 出るわ」「逝きそうや」
ユカ「ほな 一緒に逝きましょう アーアン」 チンポがピクピク ユカもガクガク。
ユカ「ルミちゃん テッシュとって」「お客さんのは 口で掃除やで」
ユカの おマンコにから出たての湯気の立っているチンポを 口でジュポと 気持ちええ
ユカ「ちょっと休んだら ルミちゃんとやね」「ルミちゃんのはきついですよ」オロナミンCを持ってきた。
ルミはうつむき加減 不安そうである。
オロナミンを飲んで ルミのあそこを グチュグチュしてたら チンポ 元気出てきた。
ユカ「お客さん 前から 後ろから」「両方する」
私「最後は後ろからやね」
ユカ「まだ浅いのでローション使うしね」「最初は前からやね」「ルミちゃん パンツ脱いで」「股 開き」 
ルミは無造作に正面に向き股を開く。パイパンである。
ユカ「もっと大きく開き ローション塗れへんがな」「あんたが 痛いだけやで」
処女モドキのおマンコ おちょぼ口のようである。ユカがおマンコと 私のチンポにローションをたっぷり。
ユカの腰のあたりに枕を敷いて おマンコを高く 蟹股を大きく開いて(ピンク色) 準備万端の姿勢
私は 足を大きく おマンコも 開かせ チンポをあてがい グニュと 結構キツイ。 入口で止まる。
ルミ「痛い 痛い」
ユカ「まだ痛いわな 辛抱し」「お客さん 入りました?」
私「まだ 半分も入ってないね」
ユカ「もうイッペン ギューとしてください」「痛がっても 大丈夫です」「もう一回 ギューと」
ユカが私のチンポ を咥え 元気をつけて 手を添えて おマンコに 私は一気に メリメリ
ルミ「ギャー 痛い 痛い 裂けたみたい」
私「中ほどまでは 入ったで」「もうちょっとや」
ルミ「まだ あるんですか」
ユカ「女って辛いな」「もうちょっとやで」「お客さんのチョット大きいな」
残り半分を グーと。チンポに渾身の力を込めて。
私「入ったで」「ギューッと締まりよる」「ギューッとな」「千切れそうや」
ユカ「前から入っても」「まだ後ろからが残っているね」笑っている。
ゆっくり 動く チンポを 出し入れ。 痛そう。 こっちも痛い。
ルミ「ゆっくり おねがい ゆっくり」
こんだけ 痛いと 精液も出ない。 女汁も出ない。 出るのはルミの涙だけ。
可哀そうやし 早々にやめる チンポを抜いた。 あんまり楽しくない。
ユカがチンポを口で咥えず テッシュで拭く ほんのり 赤い。
ユカ「お客さん 記念に持って帰りますか 処女膜の血ですよ」
チンポが小さく縮んでしまった。
ユカ「口直しに 私としますか」「元気になりますよ」「ルミちゃんも休憩できるし」
ルミにフェラチオしてもらって元気を取り戻した チンポ。
ユカの後ろから襲いかかり 後背位 で交わる。直ぐ入る。(おマンコに チンポが)
出し入れを 何回かしたら 逝きそうになり 男汁をユカの膣奥に放出してやった。
具合が良い 気持ちも良い 晴れやかである。
ユカ「次はルミちゃんの番よ チョット位 痛っても辛抱やで 後ろからやで」
今度はベッドの角に枕をお腹をあてがうように お尻を突き出して 股を開く おマンコが覗く。
ユカがまた ローションをおマンコ チンポに 塗りたくり
ユカ「どうぞ」「泣き叫ぶと思いますが 獣のように 襲ってやってください」「ゆるめず 一気に入れてやって」
私「ウワーオ」チンポを おマンコに 押し当てて 一気に
メリメリと音がしたように思えた。おマンコにチンポの殆どが入った。ルミも痛がっているものの さほどでない。
処女モドキを楽しみながら 出し入れを繰り返す。女汁は殆どでていない。潤滑油はローションのみである。
頃合いをみて 今度はルミの膣奥に 放出してやって。 おマンコ から チンポを抜いた。
今度もティッシュで拭く。チョット赤い。赤さがとれたら プロの娼婦だろう。逝く事を覚えたであろう。
血の付いたティッシュをポッケに終い 家路に就いた。
※7万円は安いか 処女なら17万円 アシスタントは付けた方が良い。

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