陽子のおもいで  第23章 チンポの貸し出し・・・
◇---掲示板-Menu---◇
[5]エッチ体験談[6]交流掲示板[7]ファイルアップ

◇---Chaos-Menu---◇
[1]スマホmode[2]PCブラウザ
[3]Chaos-File[4]カオスストーリー

[5]投稿一覧
[6]投稿する

■板へ戻る
▼下へ
01 )
[2026/04/06(月) 19:38]
次の日から、テレビ制作のフロアーへ行くと、綾子が直ぐに傍に寄ってきて耳元で「し・た・い」の3文字をささやくようになった。
そのうちたまに、「ふたり・だけで・したい」と言い出してきた。
つまりぼくと通じるためには、陽子の許可が常に必要なので、陽子と3にんでしかぼくのチンポを味わえていないのが不満になってきたというのだ。つまり、独り占めしたいのだ。
ぼくから見ると、横に陽子
<省略> [全文]

■板へ戻る
 ▲上へ

名前

メール

sage


��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索

�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ

(C) カオスストーリー