〜アナルを自分から完全崩壊させた変態熟女人妻〜
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16 ) 無名作家
[2023/01/31(火) 08:11]
堕ちる…
オチル…
おちていく…
若菜は永遠とも思える肉欲の果ての中で狂っていく。


「うっ、うっ、うう…」


あれから、二日の間、ただひたすらに腰を使う若菜。
ポチはすでに眠っていた。
若菜は一人孤独に腰を動かし続ける。


「あんっ、あんっ、止まらない…イッてもイッても止まらない…止まらないの!」


部屋にシキメが入ってきた。
若菜はそれを無視して腰を
<省略> [全文]

15 ) 無名作家
[2023/01/31(火) 08:11]
「んっ…」

「あはっ、若菜お姉さまの乳首が立ってきましたよ?」


ポチは若菜と乳首を擦り合わせていた。
断続的に続く快楽から逃れる術を持たない若菜はただポチから与えられる行為を受け入れるしかなかった。


「…や、やめてよ、ポチちゃん…」

「なんでですかぁ〜、若菜お姉さまぁ?」

「だって、変じゃない…わ、私達、女の人同士だから…」

「うふっ、そんな事、言って
<省略> [全文]

14 ) 無名作家
[2023/01/31(火) 08:10]
ジョキ…
若菜のグッショリを汚れた下着が切り落とされると、サーモンピンクの膣襞が姿を現した。


「すごい色、淫乱の相が出てるわよ?」

「あっ、あっ…」


若菜は呻き声をあげた。
ポチは若菜の敏感な肉襞の裏側まで舌をねじ込むと、シキメは後ろから若菜の乳首を指で挟んでねじ上げた。


「ひいっ!!」


何度も声が漏れる。
ポチは内股をプルプルと動かすとシキメに
<省略> [全文]

13 ) 無名作家
[2023/01/31(火) 08:10]
ゴトゴトゴト…
車が山道を進んでいく。
若菜は全身を包帯で巻かれたうえに車で運ばれていた。
股間から止め処なく流れる淫液。
あれから、何度犯されたわからない…
気づくと車の中に居た。
目は見えない…
車のエンジン音だけが聞こえる。


(どこに行くのかしら…?)


若菜はここ数日の事を思い返していた。
淫欲に溺れた自分。
全身に男のザーメンを塗りたくられ狂気の狂気の
<省略> [全文]

12 ) 無名作家
[2023/01/31(火) 08:10]
「ほらほら、もっとしゃぶるんだよ…」


若菜は男のモノを順番に舐めていく。
周りを囲んだ3本の肉棒を…


「あんっ、すごい…すごい…」

「うへっ、こんなに嬉しそうにしゃぶる女、はじめてみたぜ…」

「あひっ、らって、らって…若菜、マゾですから…」

「お、俺、もう我慢できねえよ…」


男の1人が若菜の後ろに回った。
ドロリとした粘液の零れ落ちる若菜の下半身
<省略> [全文]

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