明姫 心の牢獄
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- 07 ) 無名作家
- [2025/07/12(土) 20:39]
- 「あら、いらっしゃい。ライディちゃん。」
ローズは店に入ってきたライディを見て妖艶に微笑んだ。
「今日は一体何のようなのかしら?道具を買いにきたの?それとも・・・別の用事かしら」
「あ、あの・・・」
ライディは上気した顔をして恥ずかしそうにうつむいている。
「どうしたの?ライディちゃん。だまりこんじゃって。」
「あぁ、解ってるくせに・・・」
ライディは潤んだ瞳でローズを見た。ローズの
<省略> [全文]
- 06 ) 無名作家
- [2025/07/12(土) 20:38]
- その日の昼休みは大騒ぎになった。
なにせ馬か牛のものかというほどの大量糞便で出来た巨大とぐろ巻きが、突如、廊下に出現したのだからそれも当然だ。
しかもそのとぐろ巻きの頂点には女物のショーツが置かれていたのだ。
しかしこれは本当に女の・・・いや、人間の出した便なのか?
この腕より太そうな直径といい、一体何キロあるんだと言いたくなるほどの糞便の量!
そしてこの形・・・
まったく、まるで漫画
<省略> [全文]
- 05 ) 無名作家
- [2025/07/12(土) 20:38]
- 「ひっ、ああぁぁぁ・・・もっと、もっとしてぇッ。くぅぅうんっ、お、お尻・・・お尻がぁぁぁああ゛あ゛あ゛ッッ!!」
今日もまた一日中多くの蔑みの視線に晒された。口汚い言葉で嬲られた。
ベッドの上で一心不乱に己の尻の穴に缶ジュースの缶を突きたてていた涼子は、いつものように、昼間の出来事を思い出しながらオルガズムに達しようとしていた・・・・朝、涼子が教室の戸を開けると、今日もまた、いつものようにクラ
<省略> [全文]
- 04 ) 無名作家
- [2025/07/12(土) 20:37]
「よう、ブタ。調子はどうだい?」
屋上で煙草を吹かしていた学生服の男―吉良俊一はニヤリと口元を嫌らしく歪めて屋上に 上がってきた、一人の女子生徒に声をかけた。
その豚よばわりされた女の子は腰まで届きそうなほどの長い艶やかな黒髪をしており、切 れ長の睫毛の長い瞳には強い意志の光が感じられる。
その眼のせいで気が強そうに見えるが、その整った顔立ちとすらりとした均整の取れたプロポーションは、さす
<省略> [全文]
- 03 ) 無名作家
- [2025/07/12(土) 20:36]
- 翌日。
登校中の真は、前方に見知った人物を発見した。
昨日学校で散々にアナルを焦らし責めして、昔のようにケツ穴専用の自分の女となることを承知させたこの学校の生徒会長、神内理佳子が歩いている。
真は足を速め、理佳子に近づいた。
昨日は結局、あの後は何もしなかったのだ。
放課後には、一人暮らしの自分の部屋で思う存分、理佳子とアナルセックスを楽しみたかったところではあったが、
まだ引っ越して
<省略> [全文]
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