調教過程・II 〜1
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- 34 ) 無名作家
- [2024/12/14(土) 22:08]
- 「あ、あのうっ…葉月お姉さま?」
私は、運転席に座る葉月お姉さまに、そう話しかけた。
自分でもわかる、震えた声。
答えは無い。ミラー越しのお姉さまの顔は不機嫌そう。運転も心なしか荒いし。
理由は…やっぱりアレですよね?
この車に乗る前のことを思い返してみる。
今日はクリスマスイブの前日。巷ではイブイブなんて言って恋人たちはデートを楽しんだりしているはず。
まあ、この時期の恋人た
<省略> [全文]
- 33 ) 無名作家
- [2024/12/14(土) 22:07]
- 私は、ご主人様の命令で電車に乗っています。
昼下がりの車内は人もまばらで、穏やかな空気が満ちています。
そんな中で、私は恥ずかしさに頬を染め、苦痛に耐えています。
身に付けた制服の下には、おむつを付けさせられているのです。
クリーム色のおむつカバーに包まれたお尻は、幼い子供のようです。
おむつに合わせるかのように、髪型も子供っぽいくくり方にするように命令されました。
しかも、お腹の中に
<省略> [全文]
- 32 ) 無名作家
- [2024/12/14(土) 22:06]
- (あっ…んっ…。)
いつもの学校への通学路を、私は歩いています。…けれど、いつもの足取りで歩くことは、とてもできません。
昨日の調教を終えるとき、ご主人様がベルトのようなものを手に言いました。
「今日からこれが、お前の下着代わりよ。…お前の体をもっと、感じやすくて、いやらしくする為にね。」
見ればそれには、ベルトの2ヶ所に何かを掛けられるような形の金具と、鍵がついていました。<
<省略> [全文]
- 31 ) 無名作家
- [2024/12/14(土) 22:05]
- 「井上」
「はい」
「この部屋に深雪がいるから、喉に詰まらせてないか様子を見て来て」
「はい」
睦月さまから鍵を預かった。
私は一瞬、深雪さまが目を白黒させながら胸をドンドン叩いてクッキーを飲み込むシーンを想像してしまい、クスッと笑ってしまった。
「あら、井上は最近ソッチの方もイケるのかしら」
「?」
睦月さまが普段あまり見せない、親しみを込めた微笑を私に返すのにドキッと
<省略> [全文]
- 30 ) 無名作家
- [2024/12/14(土) 22:05]
- 皆様、こんにちは、肉奴隷の深雪です。今回は三角木馬の上からご挨拶です。
正直、とおっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっっても、キツイですが、ご挨拶だけはちゃんとしないと失礼ですよねっ!
「うっっぐうぅぅぅぅぅ〜〜〜〜!!」
顔を真っ赤に紅潮させて、苦悶の喘ぎ声をあげます。
ブルマ姿の私は、両手を後ろ手に縛られ、三角木馬にまたがらさせています。
ブルマは愛液とオシッコでグッシ
<省略> [全文]
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