露出女子高生の日記
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01 ) 無名作家
[2014/04/23(水) 20:04]
「じゃあ、あとは私が鍵かけてやっておくから・・・」
「お願いね。あんまり根を詰めちゃだめだよ」
「う・うん..」
美術部に所属している私は今日も文化祭に展示する絵を仕上げる為に
1人居残っての絵描きを始める。
もう校内には、完全に人が残っておらず顧問から預かった鍵で玄関を
開けて帰るようになってるので外から生徒がくることもない。
巡回の先生や用務員も決められた時間でしかこないので、時
<省略> [全文]

02 ) 無名作家
[2023/09/11(月) 10:31]
あの後救出されたあやめは、今度こそ父に釘を刺された。
やはり愛娘のあやめを危険な目に遭わせるのは、父親としては心配だろう。
あやめは渋々了承した。

しかし、武道家は続けていくと、それだけは譲れなかった。
竜馬と一緒に生きる決意をしたのだから、それだけはいくら父の命令でも聞けないのだ。
今度は、父が渋々了承した。

あやめは幸いにも数日の入院で退院する事が出来た。
……
ある、
<省略> [全文]

03 ) 無名作家
[2023/09/11(月) 10:32]
その大小2つの棒状物体は、それぞれ男の親指ほどの大きさと、それより一回り大きいくらいだった。
棒状といっても先端は丸く、さらに少し膨らんでいる。
まるで男根を模したような、、そう、これらはバイブである。
さらに表面は柔らかく、さらにイボイボ状だった。

痴漢は相変わらず左手であやめのシャツの下から胸を揉み、乳首を撫で擦り、右手でひん剥いた剥き出しの尻、さらに股間や内腿、太ももの付け根を撫
<省略> [全文]

04 ) 無名作家
[2023/09/11(月) 10:33]
あやめを乗せた車が発進する。

と、あやめのスカートからはみ出る左太膝に、何者かの手が置かれた。
「ぅ…っ!」
目隠しをされたあやめは、手の接近が分からないため身構えることも出来ず、急な感触に身を縮こませ、必要以上に反応してしまった。
その手はあやめの腿に掌を乗せたまま、指を器用にゆっくり動かし、ピタ、ピタ、と彼女のスベスベで柔らかい太ももの感触を、その温もりを感じ取るようにゆっくり擦る
<省略> [全文]

05 ) 無名作家
[2023/09/11(月) 10:33]
次の日の朝。
とても清々しい良い天気である。

だがそんな天気とは裏腹にあやめの表情は暗い。
昨日はほとんど眠れなかった。
今日から4日間淫具下着で嬲り者にされる。
それに対し自分は抵抗する術も無く我慢して受け入れるしかない。

今日は、調教1日目。

念のためあやめは、Tバックの上から白い布ショーツを穿いた。
とてもTバックだけでは恥ずかしい。
これから自分を嬲り者にする痴
<省略> [全文]

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