ふたなりNMB
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06 ) 名無しさん
[2015/04/24(金) 22:11]
更新お願いいたします

05 ) 名無し
[2015/04/19(日) 01:43]
柊がやって来たのはとある公衆浴場。
柊「ここの女湯に行けば…」
柊「射精し放題だっ…!」
興奮気味で受付を済ませ、女湯へ。
柊「はぁっ…はあっ…」
柊「…でっ…出るっ…」
柊は女湯で射精した。何度も何度も。
柊「流石に出し過ぎたかな…もう上がろっと…」
見ず知らずの人でオナニーをするという背徳感を知ってしまった柊は、さらにエスカレートする。
やって来たのは地下鉄。
柊「来た来た
<省略> [全文]

04 ) 名無し
[2015/04/19(日) 01:23]
柊(んっ…どこ、ここ…)
柊(あっ、私の家やった…そっか、菜々ちゃんに色々教えて貰ってたんや…)
時刻は午後1時。昨日の菜々の説明会(?)のおかげで、2人とも昼間までぐっすり寝てしまっていたのだ。
柊(そうや…昨日教えて貰ったのしよう…確か…ちんちんをこうやってこするんやったっけ…)
寝ぼけ目で、菜々の顔を見ながらイチモツを扱く。
柊(おっ…来た来た…やっぱ気持ちいいなぁ…)
たちまち柊のモノはビ
<省略> [全文]

03 ) 名無し
[2015/04/19(日) 01:07]
柊はある人を待ち続けていた。
柊(まだかなぁ…)
ピンポーン
柊「来た!」
ガチャッ…!
柊「お久しぶりですっ!」
菜々「ほんま、久しぶりやね〜!」
柊が呼び出した相手、それは山田菜々だった。数日前にNMBを卒業した彼女は、柊がこのことを打ち明けれる唯一の相手だったのだ。
柊「どうぞ入って下さいー!」
菜々「お邪魔しまーす…うわっ、部屋汚っ!」
柊「そんなん言わんといて下さいよ!」
<省略> [全文]

02 ) 名無し
[2015/04/19(日) 00:48]
「えっ…なにこれ…!」
NMB48、薮下柊は自分の下半身を見て驚愕していた。
「えっ…えっ(笑)お、おちんちん…?」
柊の下半身には、昨日までついていなかったはずの5〜6cm程度のイチモツがぶら下がっていた。
「どうしよ…でも今日練習あるしな…」
股間の違和感を感じながら、柊は家を出た。

ここはNMBメンバーが集まるレッスン場。今日もメンバーがダンスなどのレッスンをしている。
彩「ちょっと柊
<省略> [全文]

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