川島海荷H小説
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- 51 ) 名無しさん
- [2022/04/18(月) 07:18]
- >>13-50
- 50 ) 欲望の影
- [2019/11/03(日) 20:45]
- >>50
「……!? ぐエ''ぇ''ぇ''ェ''ェ''ぇ''ぇ''ぇ''ェ''ェ''ェ''!?」
女優とは到底思えぬ、断末魔の叫びの後、
海荷の意識はそこで失われしまった。
何故ならホームレスの、二十センチの黒人並巨根が、
喉の奥に根元までしっかりと全部ぶち込まれたからだ。
白目のまま失神し、涎と鼻水をダラダラと垂らし続け、
全身をブルブル足をガクガク痙攣させ、
秘部から
<省略> [全文]
- 49 ) 欲望の影
- [2019/11/03(日) 20:08]
- >>48
「フェラはせんでいい。さっさと喉の奥でしゃぶれ!」
喉の奥へと巨根を挿入しようとも、カリが極太で、
海荷を息苦しくするだけでなかなか入り切らない。
「お''! お''ッ''! オ''ォ''! オ''ェ''! オ''ッ''エ''ー!?」
予想以上に、見下していたホームレスの、
巨根が大きすぎるため喉の奥へと辿り着かず。
極太カリが、喉の奥を何度も突き続けると、
白目の
<省略> [全文]
- 48 ) 欲望の影
- [2019/11/03(日) 18:35]
- >>47
「まずはワシの息子を咥えてもらおうかの?」
海荷の、ぱっつん黒髪ロングを鷲掴みし、
巨根を強引に口内へ挿入しようとする。
「くっせ!? んなもん咥えるわきゃね」
「公衆便女が息子を拒むな! はよ咥えんか!」
海荷の戯言を完全に無視し、ホームレスは、
強制的に口内へと黒人並巨根をぶちこむ。
「あがガッ!! オぉ''……え''ェ! オエェ''ェ''!?」
<省略> [全文]
- 47 ) 欲望の影
- [2019/11/03(日) 17:34]
- >>46
「……!? う、嘘でしょ? 亀仙人かよ!」
海荷の目の前に現れたのは、五十代の屑爺とは
思えぬほど、長くて太い逞しい肉棒だった。
二十センチほどの肉棒は、まさに黒人並だ。
亀仙人を彷彿とさせる肉棒は、巨根と呼ぶに相応しい。
「ワシの息子はまだまだこんなモンじゃないわい!」
「やぁ、やめ……くせぇ。臭っ! チンコ臭すぎんだろ?」
ホームレスは海荷の
<省略> [全文]
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