川島海荷H小説
◇---掲示板-Menu---◇
[5]エッチ体験談[6]交流掲示板[7]ファイルアップ

◇---Chaos-Menu---◇
[1]スマホmode[2]PCブラウザ
[3]Chaos-File[4]カオスストーリー

[5]投稿一覧
[6]投稿する

■板へ戻る
▼下へ 最新
最初から 次頁
51 ) 名無しさん
[2022/04/18(月) 07:18]
>>13-50

50 ) 欲望の影
[2019/11/03(日) 20:45]
>>50

「……!? ぐエ''ぇ''ぇ''ェ''ェ''ぇ''ぇ''ぇ''ェ''ェ''ェ''!?」

女優とは到底思えぬ、断末魔の叫びの後、

海荷の意識はそこで失われしまった。

何故ならホームレスの、二十センチの黒人並巨根が、

喉の奥に根元までしっかりと全部ぶち込まれたからだ。

白目のまま失神し、涎と鼻水をダラダラと垂らし続け、

全身をブルブル足をガクガク痙攣させ、

秘部から
<省略> [全文]

49 ) 欲望の影
[2019/11/03(日) 20:08]
>>48

「フェラはせんでいい。さっさと喉の奥でしゃぶれ!」

喉の奥へと巨根を挿入しようとも、カリが極太で、

海荷を息苦しくするだけでなかなか入り切らない。

「お''! お''ッ''! オ''ォ''! オ''ェ''! オ''ッ''エ''ー!?」

予想以上に、見下していたホームレスの、

巨根が大きすぎるため喉の奥へと辿り着かず。

極太カリが、喉の奥を何度も突き続けると、

白目の
<省略> [全文]

48 ) 欲望の影
[2019/11/03(日) 18:35]
>>47

「まずはワシの息子を咥えてもらおうかの?」

海荷の、ぱっつん黒髪ロングを鷲掴みし、

巨根を強引に口内へ挿入しようとする。

「くっせ!? んなもん咥えるわきゃね」

「公衆便女が息子を拒むな! はよ咥えんか!」

海荷の戯言を完全に無視し、ホームレスは、

強制的に口内へと黒人並巨根をぶちこむ。

「あがガッ!! オぉ''……え''ェ! オエェ''ェ''!?」
<省略> [全文]

47 ) 欲望の影
[2019/11/03(日) 17:34]
>>46

「……!? う、嘘でしょ? 亀仙人かよ!」

海荷の目の前に現れたのは、五十代の屑爺とは

思えぬほど、長くて太い逞しい肉棒だった。

二十センチほどの肉棒は、まさに黒人並だ。

亀仙人を彷彿とさせる肉棒は、巨根と呼ぶに相応しい。

「ワシの息子はまだまだこんなモンじゃないわい!」

「やぁ、やめ……くせぇ。臭っ! チンコ臭すぎんだろ?」

ホームレスは海荷の
<省略> [全文]

■板へ戻る
 ▲上へ 最新
最初から 次頁

名前

メール

sage


��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索

�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ

(C) カオスストーリー