田村ゆかりのエロ小説
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- 07 ) 少しずつ書いて行きます
- [2014/05/17(土) 21:29]
- ゆかり「ううん!◯◯君ありがと〜」
…思ったより良い反応をしてくれて良かった、お酒の力で上機嫌な事もあるんだろうけど
◯◯「なら良かったです、じゃあタクシー捕まえてきますんでちょっと待っててください」
ゆかり「別にあたしも行くよ」
そう言うとゆかりさんは俺の隣に寄ってきた、その時ゆかりさんの香水の香りがして少しドキッとしてしまった…
- 06 ) 少しずつ書いて行きます
- [2014/05/17(土) 21:13]
- ◯◯「えーと…ゆかりさん?」
ゆかり「んー?」
ゆかりさんは不思議そうな目で俺を見る、そんな目で見られても…
◯◯「えーとゆかりさん、とりあえずタクシー乗りましょうか」
ゆかり「なになに、◯◯君送ってくれるの?」
◯◯「まぁそんな所です…大丈夫ですか?」
新人の俺がゆかりさんに家まで付いて行っていいものか…拒否されたらそれはそれでショックだけど
- 05 ) 少しずつ書いて行きます
- [2014/05/17(土) 20:50]
- ××「とりあえず一緒にタクシー乗って行ってあげてよ、ゆかりさんも住所くらいは言えると思うから」
◯◯「分かりました」
××「じゃ私も帰るから、また明日ね〜」
そう言うと××さんは大通りに消えていった、気づくと他の人達もすでにいなくなっていた
いつの間に…今この場にいるのは俺とふらふらしたゆかりさんだけだ。
- 04 ) 少しずつ書いて行きます
- [2014/05/17(土) 20:43]
- ◯◯「でも俺で大丈夫なんですか?もっと仲良い人の方が良い気が…」
××「あー…◯◯君まだ入って1年目でしょ?今のうちに親睦深めときなよ」
××「しかも◯◯君…実は結構ファンなんでしょ?ゆかりさんの」
◯◯「まー…そうですけど…」
元々俺が今の会社に入ったのもゆかりさんのファンだというのも理由の一つだった
もっともその事はゆかりさん本人には内緒だが…
とにかくゆかりさんと
<省略> [全文]
- 03 ) 少しずつ書いて行きます
- [2014/05/17(土) 20:22]
- ××「◯◯君って確か家結構遠かったよね?」
◯◯「そうですけど…」
××「じゃあさ、悪いけどゆかりさんの事送ってくれない?」
◯◯「え!?」
××「いやだってさ、ゆかりさん…ほら」
◯◯「確かに結構飲んでますね…」
店先の前ではしゃいでいるゆかりさんを見ると××さんの言う事も納得できた
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