ゆりあを鬼畜レイプ物語
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32 ) 名無しさん
[2014/04/12(土) 03:46]
>>27-29を書いてた奴の方がいいな

31 ) 名無しさん
[2014/04/11(金) 21:32]
そうするとカメラマンはおもむろに周りを気にし出した。

ゆりあ「カメラマンさん。どうしましたか?」

カメラ「ついに…ついに…ついにこの時が。」

ゆりあ「???きゃっ!!!」

カメラ「ついに俺のゆりあとヤレる時が来た〜。」

ゆりあ「カメラマンさん…。駄目です…。みんなに…。」

カメラ「大丈夫。君の楽屋だけ特別に防音かつ1番遠いから。」

ゆりあ「じゃあさっきの…。」 <省略> [全文]

30 ) 名無しさん
[2014/04/11(金) 06:45]
それは…カメラマンの股間の部分がパンパンになっていたからだ。

カメラ「ゆりあちゃん?どうしたの?」

ゆりあ「な、何でも無いです…。」

カメラ「でも、ゆりあちゃんあと少しだから、頑張って。」

ゆりあ「分かりました。(カメラマンさんのオチンチン…パンパンだったよ)」

カメラ(アイドルのあの格好見て興奮しないやついないよ。よしっ…。後で襲うぞ。)

29 ) 名無しさん
[2014/03/31(月) 11:28]
「きゃあっ……!?」

赤橙色の物体は見事に私の顔や髪にかかり、大部分はボトボトと地面に落ちた。
困惑した表情でご主人様の木本花音を見上げると、花音様はサーモンを見ながら顎をしゃくった。

喰え。
命令だということを私は感じ取り、そっと顔を地面に近づけて……ぐちゃぐちゃのそれを、まるでキスの時に舌を絡めるようにして、舐めとった。

快感がゾクゾクと込み上げ、私を虜にするのを感じた。

28 ) 名無しさん
[2014/03/31(月) 11:20]
7週目を終えた時点で、私は休憩をやった。そろそろ餌をやろうと思ったからだ。
四つん這いでずっと歩かされ、お尻を蹴られ続けたゆりあは肩で息をしていた。

「ほら、メス豚、餌だよー……?」

そう言って、ビンに詰めてあったサーモンを一切れ取り出した。
ゆりあの表情が少し、安堵の表情になった。が、そのほっとした顔はすぐぶち壊してやる気だ。

私はサーモンの一切れをおもむろにゆりあにではな
<省略> [全文]

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