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- 16 ) 果汁クソ%
- [2013/11/07(木) 19:07]
- クソかもしれねえ
カスかもしれねえ
誰も読んでくれてねえかもしれねえ
けどよ
スレを建てた以上最後まで書くのが男ってもんじゃねーのかなあ
- 15 ) 虎舞竜
- [2013/09/01(日) 00:13]
- 作者同様つまらん作品だ
つまらん人間が書くつまらん作品
- 14 ) たろう◆7BrHYfgs
- [2013/08/18(日) 21:24]
- もし、京子が生きていたら、愛美を見てなんて言うのだろうか。
月の光に照らされた満開の桜の木を見上げながら、信二はぼんやりと考えていた。
高校の裏に位置する山の中腹にある神社。
麓から真っすぐに伸びる石段の左右には桜が並び、毎年春になると桃色のアーケードが出来上がる。
それは、見事なもので、週末には花見客が集い、境内にわずかながら出店が出たりする。
今日は週の始めということもあって、境
<省略> [全文]
- 13 ) たろう◆7BrHYfgs
- [2013/08/18(日) 21:24]
- 由希子が連れてきた喫茶店は、コロラドという名の落ち着いた雰囲気の喫茶店だった。
カウンターや机、椅子などが全てダークブラウンの木製のもので統一されている。
照明はなんとか本を読むことができる程度に抑えられていて、中にいるお客さんも静かに時間を過ごしている。
由希子たちは、その大人な雰囲気に少し気圧されながらも、窓際のテーブル席に座るとそれぞれ温かいコーヒーを注文した。
「なんかドキドキ
<省略> [全文]
- 12 ) たろう◆7BrHYfgs
- [2013/08/18(日) 21:23]
- 「あっ」
愛美は、由希子の姿を確認すると短くそう言った。
由希子が自分と同じ制服を着ていることと、その幼げな姿から、自分と同じ新入生だと予想できたが、面識がないため誰かまでは分かっていない。
「永嶋愛美ちゃん、だよね?」
由希子は、愛美のもとまで駆けよると、小さく息を整えながら言った。
「はい、そう、ですけど。」
「やっぱり。えっと、なんだっけ、あ、今日のお昼休みす
<省略> [全文]
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