鈴本美愉エロ小説
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10 ) とまと
[2017/10/10(火) 02:23]
「ねえ、直に触って…?」
ボタンを自ら外しながら鈴本は言った。
鈴本の胸は予想以上に大きく魅力的だ。
ブラを付けたまま遠慮なく揉みしだく。
これはF…?いや、Gぐらいあるかもしれない。
もっとしっかり見てみたくなり、ブラを上へずらした。
淡いブラウンみのかかったピンク色の少し大きめの乳輪の真ん中に
ぽちょんと可愛らしい乳首。
凄く綺麗だ。
乳輪と乳首にたまにかする程度であまり触れな
<省略> [全文]

09 ) とまと
[2017/10/10(火) 02:10]
こんばんは。続き載せていきたいと思います。

08 ) 名無しさん
[2017/10/10(火) 00:43]
有能
続けてください

07 ) とまと
[2017/10/09(月) 02:37]
また、明日の似たような時間に続き載せます。

06 ) とまと
[2017/10/09(月) 02:36]
「さっきの話の続きしていい…?」
「おう。」
鈴本は顔を真っ赤にしながら話し始めた。
「わたしね…○○さんのことが前仕事した時にかっこいい人だなって思って、
そのひから○○さんのこと忘れられなくて…家帰ってもふと思い浮かぶのは○○さんの顔で、
今日のカメラマンが○○さんだって聞いてすごく嬉しかったの。
ひとりでえっちなことする時思い浮かんだのも…あっ!!!」
鈴本が俺のことかっこいい
<省略> [全文]

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