篠田麻里子
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- 07 ) 名無しさん
- [2016/07/14(木) 00:29]
- もう篠田とかいいから
卒業して何年経ってると思ってるんだ
- 06 ) 名無しさん
- [2016/07/13(水) 23:56]
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東南アジアのとある島国、南国のリゾート地。
久しぶりにまとまった休みをもらった俺は
ここを貴重な休暇を過ごす場所に決めた。
今はオープンカーをレンタルし海岸線を走っている。
空と海の青さ、駆け抜ける風が心地いい。
麻里子「んっ、んっ、…はぁっ、んっ、んぅっ」
ハンドルを握る俺の股間から湿っぽい息遣いが聞こえる。
有也「ん?麻里子、こんな素晴らしい景色も見ないで何してる
<省略> [全文]
- 05 ) 名無しさん
- [2016/07/13(水) 22:51]
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俺は麻里子に中出しした後もチンポを抜かず
デスクに座った麻里子のケツを握りながらそのまま突き続けた。
『ズプッ、ヌチュッ、グプッ、グプ…ッ』
麻里子「あぁん…、あっ、はぁ、あんっ…あぁ…」
俺に突かれてる間、麻里子は伏し目がちになりながら
時折、俺に目を合わせた。
赤く火照った顔に汗ばんだ皮膚、
何かを訴えかけるような大きな瞳がたまらない。
『グポッ、ヌプッ
<省略> [全文]
- 04 ) 名無しさん
- [2016/07/13(水) 22:49]
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『ヌプッ、ヌプッ、ヌプッ…』
麻里子「あぁ…、あんっ、あんっ、あっ…」
有也「はぁ、はぁっ、はぁ…」
俺はデスクに座って股を開いた麻里子をひたすら突いた。
すでに俺の精液を2発出された麻里子の膣内はグチョグチョだ。
有也「麻里子…」
麻里子「ふぁい…?」
有也「目、つぶってないで見てみろよ」
麻里子「何をですかぁ…?」
有也「自分のマンコに俺のチ
<省略> [全文]
- 03 ) 名無しさん
- [2016/07/13(水) 22:47]
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『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』
麻里子「あっ!あっ!あっ!あっ…!」
有也「はぁ、はぁ…、麻里子は良い声で啼くな…!」
俺はバックで麻里子を突きながら腰を掴んでいた手を
前に回し麻里子のおっぱいを揉んだ。
有也「でも、もっと肉付けた方がいいな。ちょっとボリュームが足りない…」
麻里子「んっはぁ…、悪かったですね胸なくて…!」
有也「はは、そう怒るなよ
<省略> [全文]
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