広瀬アリス・すず姉妹のエロ小説
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39 ) 名無しさん
[2018/01/17(水) 16:58]
俺「オラッ奥まで突き上げられて気持ちいいだろ?!」

すずの右腕を掴み、それを引くと同時に腰を突き上げると更に奥までちんこが届くようになり、快感が倍増した。

すず「ひうっ!あんっあっあぐっ!んひぃっ!!んふぁあっ!」

俺「お前も気持ちいいんだろ?!もっとエロい声出せ!!」

すずもこの時ばかりは余計なことを考えてる余裕はなく、快感に身を任せてるようで喘ぎ声をおしげもなく上げ、そ
<省略> [全文]

38 ) 名無しさん
[2018/01/17(水) 16:57]
俺「もう始ってるからな。手抜いてやったらまずいぞー?」

すずは意を決したように人差し指と中指をまんこに入れるとゆっくりと出し入れを始め、同時に親指でクリトリスを擦り始めた。

すず「はぁ…はぁ…んっ…んぁ…っ」

はじめの1〜2分は羞恥心からただ触れて形だけやってるといった感じだったが、徐々に指を動かし始めると、呼吸が荒くなり、
小さくだが喘ぎ声を漏らし、くねくねと身体を捩らせるよう
<省略> [全文]

37 ) 名無しさん
[2018/01/17(水) 16:57]
俺「ふぅ…ザーメン全部飲み干せよ?一滴足りとも出すなよ」

すずが俺の命令に対し、「嘘でしょ?!」とでも言いたそうな目付きで睨んできたが無視し、しっかり飲む干すまで待った。

すず「ん、んぐ…うぇっ…ぐぅっ…んん…ぐっ」

途中何度も吐き出しそうになりながらも言いつけどおり、全て飲み干したようだった。

すず「……出したんだから……もういいですよね…?写真のデータ消してください…」
<省略> [全文]

36 ) 名無しさん
[2018/01/17(水) 16:56]
今すぐにでも泣きそうなそれでいて俺への憎悪たっぷりの表情で返事をすると、床に女の子座りになり、ゆっくりと服を捲り上げていった。
少しずつ白い透き通った肌が露わになり、ヘソ、腰のくびれ、そして水色の可愛らしい下着に包まれた2つの膨らみが俺の眼前に広がった。

俺「ふふ…いいぞ…!そのままブラを上にズラしておっぱいを見せろ…!」

すずは羞恥心に耐えるよう目をギュッと閉じ、ブラジャーを上にズ
<省略> [全文]

35 ) 名無しさん
[2018/01/17(水) 16:56]
俺の部屋に広瀬すずがいる。それだけで住み慣れたこの部屋が異空間のように感じられた。
そしてそんな彼女を今から好き勝手出来る。間違いなく今この瞬間においてどの男よりも俺が幸せ者だ。

俺「それじゃあとりあえずキスでもしてもらおうか」

すず「…………っ」

抵抗があるのか下を向いたまま動く様子がなかった。

俺「聞こえなかったか?キスだよキス。それとも公表してほしいかい?」
<省略> [全文]

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