欅坂エロ小説
◇---掲示板-Menu---◇
[5]エッチ体験談[6]交流掲示板[7]ファイルアップ

◇---Chaos-Menu---◇
[1]スマホmode[2]PCブラウザ
[3]Chaos-File[4]カオスストーリー

[5]投稿一覧
[6]投稿する

■板へ戻る
▼下へ 最新
前頁 次頁
836 ) JM
[2017/09/05(火) 16:33]
な名無しさん
いえいえ、大丈夫ですよ。お気になさらず。
正直そちらのスレでわざわざこの事を言う人がいるとは思っていなかったので、僕からも一言何か言っておくべきだったと反省しております。
こちらこそ申し訳ありませんでした。


横目で隣を見ると、横臥した史帆が羨望の眼差しで俺たちを見ていた。
右手をキュッと閉じた太ももの間に、左手を乳房に置き、自らを慰めていた。
ねるにバレないように
<省略> [全文]

835 ) な名無し
[2017/09/01(金) 19:43]
向こうで作者をやってるものです。名前被りしてしまいすいませんでした。すぐに元の名前に戻します。
本当にすいませんでした。

834 ) 名無しさん
[2017/09/01(金) 09:52]
>>1-10000

833 ) 名無しさん
[2017/09/01(金) 00:24]
カオスの方にはいつから投稿を?

832 ) JM
[2017/09/01(金) 00:09]
>>831 訂正
>>826
説明しますと、他スレでの名前被りが発覚したためです。
しばらくはこれで様子を見ようと思います。


対面座位のような格好で抱き合っているから、秘部が俺の臍の下辺りに密着していた。
しとどに濡れている。
胸へのペッティングとディープキスだけで、ねるの性器は蜜液を溢れさせていたのだ。
唇を離すと、お互いの(主にねるの)唾液の糸が引かれた。
ねるの目は
<省略> [全文]

■板へ戻る
 ▲上へ 最新
前頁 次頁

名前

メール

sage


��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索

�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ

(C) カオスストーリー