鈴本美愉エロ小説
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15 ) とまと
[2017/10/10(火) 02:47]
また、明日も似たような時間に続き
載せていきたいと思います。
おやすみなさい。

14 ) とまと
[2017/10/10(火) 02:45]
「ここ、こんなにビシャビシャにして…」
そういいながら鈴本のパンツを脱がす。
すると、少しだけ濃い茂みと薄ピンク色のおまんこがでてきた。
脚もおまんこもおっぱいもどこもが綺麗で俺は息を飲んだ。
裸になった鈴本はとても美しかった。
さっき抜いたばかりのちんこは元気を取り戻していた。
「…はやく…」
「わかった。触るね…?」
鈴本のあそこはとてもしっとりしていて柔らかかった。
「ここ
<省略> [全文]

13 ) とまと
[2017/10/10(火) 02:34]
訂正入れていたら間違えて送信してしまったのでもう1度載せます。


思ってもみなかった申し出におれは唾を飲んだ。
「ここ座って?よいしょっ…」
俺をベッドの淵に腰掛けさせた鈴本は、ベッドから降り俺の足と足の間に座った。
この体制がやりやすいのだろう。
「んっ…!んんっ!…どう…かな…?」
あのおっきくて柔らかい胸の間に俺のちんこが挟まれている。
「めちゃくちゃきもちいいよ…」

<省略> [全文]

12 ) とまと
[2017/10/10(火) 02:29]
思ってもみなかった申し出におれは唾を飲んだ。
「ここ座って?よいしょっ…」
俺をベッドの淵に腰掛けさせた鈴本は、ベッドから降り俺の足と足の間に座った。
この体制がやりやすいのだろう。
「んっ…!んんっ!…どう…かな…?」
あのおっきくて柔らかい胸の間に俺の息子が挟まれている。
「めちゃくちゃきもちいいよ…」
「んっ…ほんと…?じゃあ…」
なんと鈴本は胸に俺の息子を挟んだままぺろぺろ
<省略> [全文]

11 ) とまと
[2017/10/10(火) 02:25]
「あっ…きもちい…!んぁ…あぁ…!」
ずっと着せたままだったシャツとブラを片手で脱がしていく。
左乳だけだった愛撫は徐々に上へ上へと進んでいく。鎖骨まで来ると鈴本は
「ねぇ…ちゅーしよ…?」
と言ってきた。
可愛くオネダリされてはするしかない。そう思い軽くキスをする。
すると、鈴本に頭を掴まれ口の中に舌を入れられた。
クチュクチュとなるキスの音と鈴本の喘ぎ声だけが聞こえてくる。
「
<省略> [全文]

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