吉岡里帆エロ小説
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- 13 ) 名無しさん
- [2018/05/05(土) 19:09]
- >>10-12
- 12 ) 名無しさん
- [2018/05/04(金) 23:52]
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もしかしてこれは夢ではないのか
そんな不安が頭をよぎった俺は
ならば1回でも多く射精してとことん里帆を味わい尽くそうという思いに至った。
そして前人未到の4回戦目に移る。
里帆「んっ、んっ、ぢゅぽっ、ヂュルルッ…じゅぽっ、んっ、んっ…」
里帆は感覚が鈍くなりつつある俺のチンポを
必死に完璧に勃起するまでしゃぶってくれた。
勃起したところで里帆の腰を掴み
ヌルヌルな穴に
<省略> [全文]
- 11 ) 名無しさん
- [2018/05/04(金) 23:34]
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特にピロートークもする事なく
俺のチンコが復活するとすぐに2回戦を開始した。
里帆「はぁっ、はぁっ…あぁんっ…!」
特にレパートリーもない俺は
先ほどと同じ正常位で里帆の身体を堪能した。
翔一「あぁ…、やべぇ、里帆のカラダやべえ…!」
里帆「あっ!あっ、あんっ…!」
なんかとてつもないアホっぽい台詞を吐きながら
俺は里帆を突き続けた。
翔一「…うっ!?」
<省略> [全文]
- 10 ) 名無しさん
- [2018/05/04(金) 23:01]
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ある日、冴えないフリーター翔一が住むボロアパートに
訪問者が訪れた。
『ピンポーン…』
翔一「はーい」
翔一が扉を開けるとそこに立っていたのは…。
里帆「どうも、こんにちわ」
翔一「こんにちわ……ん?」
翔一の目の前に立っているのは吉岡里帆であった。
里帆「あれ?呆然としてますね…。貴方が送った懸賞が当選したんで来ました」
翔一「懸賞…?」
<省略> [全文]
- 09 ) 名無しさん
- [2018/02/18(日) 21:45]
- 続き待っています
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