年下の僕と年上の彼女
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- 25 ) サッカー侍
- [2015/03/09(月) 18:19]
- 更新よりもまず小説の勉強の方が先やな。下手すぎるわ。
今時台本で書いてる時点で日本人やないな。
- 24 ) MIX◆1k5LUBpM
- [2015/03/09(月) 17:56]
- ブラッドさん
ただいまです!
前回と変わらず更新するのが不定期ですが、
なるべく多く更新出来るように頑張ります!
- 23 ) ブラッド
- [2015/03/09(月) 15:11]
- mixさんお帰りなさい!
楽しみに更新待ってます!!
- 22 ) MIX◆1k5LUBpM
- [2015/03/09(月) 09:50]
- 数時間後
父「ハッハッハ、それで俺に相談って訳か!」
親父が楽しそうに笑いながら、
晩酌をしている。
雪「全然笑い事じゃないよ!知らない人に初めて告白されて、しかも1つ上の学年だよ!?」
父「でも、お前はOKだって返事したんだろ?」
雪「それはそうだけど・・・」
あの告白を受けた時、
自分はどうしたらいいのか分からなかったので、
とりあえず2つ返事で告白を了承した。
<省略> [全文]
- 21 ) MIX◆1k5LUBpM
- [2015/03/08(日) 23:58]
- 今は普通の平日の午後。
そして僕は普通の高校1年生。
もう少しで帰れると思っていたが、
自分の下駄箱に入ってた手紙を見た瞬間に帰るのは遅くなりそうだと思った。
『今日の放課後に桜の木の下で待ってます』
名前が書いておらず、
可愛い文字で1文だけ記されていた。
恐らく女の子だろうと予想して、
僕は桜の木に向かった。
この学校、希望ヶ丘高校には昔から桜の木が植えられている。
<省略> [全文]
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