『AKBと×× パロディストーリー』〜NMBversion
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17 ) サッカー侍
[2016/03/20(日) 20:38]
楽屋は橋健の話題で持ちきりになっていた。
彩姉『その侍とやら連れて来て欲しいな。』
りぽぽ『どんなんやろな?』
彩姉は歴女なので侍の時代背景は分かる。
そうしている間にみるきーが来た。
みるきー『みんなおはよー!』
彩姉『みるきーおはよう。』
みんな橋健に興味津々であった。橋健は少々警戒しているのか、
みるきーの後ろに隠れて、様子見で脇から覗いていた。
はる『後ろ誰かおるで。』<
<省略> [全文]

16 ) サッカー侍
[2016/03/14(月) 12:51]
ストーリー1 難波の出会い
ひとまずその晩は、橋健はみるきーの家に泊まらせてもらった。
橋健『すまんな、お主。』
みるきー『ええよ、て言うかどっから来たん?』
橋健『我か、我はだな(いや、待てよ、ここは恐らく現代とやら、我の国名など通じぬ。でも少なからず同じ場所)。』
橋健は思考回路を巡らせ、
橋健『我もお主らと同じ出身じゃ。』
みるきー『そうなんや。』
橋健は部屋を見渡し、みるきーが
<省略> [全文]

15 ) サッカー侍 破壊王
[2016/03/11(金) 08:44]
プロローグ ラストサムライ橋健
時は戦国。1人の侍がおった。
旧国名からすると、現在の関西に位置していた。
橋健『京の都までは後少しでございます。』
ケンコバ『うむ、もう少しじゃな。』
今夜は満月、赤い月が出ていた。
ケンコバ『月が赤いのう。』
岩部『さようでございますのう、まるで血の滴るような赤い月で。』
橋健は庭の池から月を見ていた。
橋健『まるで血の滴るようなこと、我もいずれ
<省略> [全文]

14 ) サッカー侍 破壊王
[2016/03/11(金) 08:25]
『AKBと×× パロディストーリー NMBversion』楽曲ストーリー第1部2011
第1章 〜絶滅黒髪少女〜 難波の女豹と侍野郎 2011夏
あらすじ
時は戦国、1人の侍がいた。奴の名は橋健。
アウトローな侍だった。ひょんなことから
彼は現代へタイムスリップ?!辿り着いたのは
関西大阪難波!そこで出会った彼女達に橋健は
まさかのトキメキ?!笑いアリ、Loveアリ、友情アリの
ドラマ始まるぜ!

13 ) サッカー侍 破壊王
[2016/03/11(金) 08:21]
ここからが本題です。

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