堕作
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06 ) 黒瀬リュウ
[2014/02/08(土) 20:10]
>>03の方。

ありがとうございます。
如何せん、語彙力が無いため、読みにくいかと思いますが
今後ともよろしくお願いいたします。


>>05の方。

まだまだ、自分の実力不足なのは重々承知しております。
今後の参考にさせていただきたいので、今後、ご指摘をいただければと思います。
よろしくお願いいたします。
コメントしていただき、ありがとうございました。

05 ) 名無しさん
[2014/02/08(土) 20:02]
俺の方がもっとうまく書ける

04 ) 黒瀬リュウ
[2014/02/08(土) 19:24]
乳房を存分に堪能した後、岡田は手を彩の身体の上を
滑らせるように動かした。

「やんっ・・・、くすぐったい・・・」
「彩の身体、ツルツルしてるな」
「しょうがないやん・・・。好きでもない男の精液ばっか浴びてたら
嫌でもお肌もツルツルになってまうんやもん・・・」
「ホントにやってるのは、パイズリだけか?本番もさせてるんじゃないだろうな?」
「何を言うてんねん!当たり前やろ!
 ウチと一つにな
<省略> [全文]

03 ) 名無しさん
[2014/02/08(土) 15:44]
最高すぎて…(笑)

とにかく更新おねげぇするっす

02 ) 黒瀬リュウ
[2014/02/08(土) 15:31]

男は悩んでいた。自分が何を書きたいのかすらも、全く思い浮かばなかった。
男は作家であった。名は岡田雄一郎。

11年前、当時21歳だった岡田は、趣味程度で書いていた作品を
興味半分で新聞社主催のコンクールに応募したところ
なんと、最優秀賞を受賞した。
それからというものの、たくさんの出版社からの執筆の依頼が殺到。
当時、勤めていた建設会社を辞め、本格的に作家として仕事を始めた。
<
<省略> [全文]

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