小嶋四兄妹
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139 ) 麹◆lo3JtXO6
[2015/05/21(木) 07:59]

「やんッ…」

股を開かせて、その間に自分の身体をもぐりこませる。
硬く怒張しきったソレは、いち早く山本のナカに入りたいといきり立つ。

「いれるからな?…」

「うん…いいよ…キて…」

彼女の了承を得ると、膣口に先っぽを充ててから
根元を掴んで照準を絞っていく。
指で入り口を嫌というほどほぐした分、
山本の膣口は今か今かと太一の勃起したモノが入ってくるのを待ち望んで
<省略> [全文]

138 ) 麹◆lo3JtXO6
[2015/05/21(木) 07:11]

ナカがぐちょぐちょになるほど掻き回してやると
彼女はどうやら耐えられずにイッたようで
ビクビクと身体を震わせていた。

瞳を潤ませながら太一に抱きついて自らキスを迫る彼女に
太一は喜んで受け入れてもう何度目かの口舌遊戯を行う。
そしてリップ音と共に顔を離した時に太一は堪え切れない欲望を口にした。

「山本…俺のもシて…」

「えぇ…ウチ自信ないよ…」

「大丈夫だよ…歯
<省略> [全文]

137 ) 麹◆lo3JtXO6
[2015/04/26(日) 12:54]
「あぁんッ!やめッ!あッ…あかんッあぁッ」

隣に住人がいたら確実に聞こえるであろう声を一帯に響かせながら
山本は中で出し入れされるのを悦んだ。

頭を乗りだして山本にキスをすると右手を胸から彼女の頭に持っていき、
頭を支える。
左手は絶え間なく出し入れを行い、キスで塞いだ口内では舌と舌が暴れながら
くぐもったヨガリ声が伝わった。
一旦中指をナカから抜くと、指にはぬらぬらした液体
<省略> [全文]

136 ) 麹◆lo3JtXO6
[2015/04/24(金) 03:58]
乳首を責めながら、今度は左手を
モコモコの白いハーフパンツへと這わせる。
露出した太ももをさわさわとなでまわしながら
油断した所で恥部のあたりを撫で回す。

「ふぁ…あっそこダメッ…」

無論、山本の言うダメに効力などなく
閉じようとする股を片手だけで開かせる。
中指で恥部の中心をウェアの上からトントンとノックすると
絞り出したような声でヨガリ出した。

「ここいいのか?」
<省略> [全文]

135 ) 麹◆lo3JtXO6
[2015/04/24(金) 03:14]

唇を優しくノックするように合わせると上唇をついばむ
鼻と鼻がくっついて顔を動かすたびにこすれ合う。

「ンン…」

鼻で呼吸しているから彼女の息がかかる
口を開くと上唇を舌でタッチさせる。
すると彼女も閉じていた唇を開けて太一の舌を侵入されることを許した
舌と舌を触れ合われると山本の舌触りの良さに心地よさを感じる
表面はザラついてはおらず、ツルツルとした感覚が際立つ。
<省略> [全文]

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