吉岡聖恵の妄想小説
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80 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 10:19]
最高級の媚薬の効果は絶大だった。
聖恵は欲情し、オレの肉棒を求めていた。
聖恵は不意にひざまづき、オレの肉棒を口に咥えた。
分厚い唇を通り、柔らかく温かい舌とねっとりとした唾液がオレの肉棒を包む。
「うぐ!うぶ!うぼ ぐぶ!ぐぼ!ぐちゅぶ!ぐちゅぼ!ごぶ!ごぼ!ごじゅぶ!じゅぶ!じゅぼ!じゅぷ!じゅぽ!ぢゅぶ! ぢゅぼ!ぢゅぷ!ぢゅぽ!んぐ!んご!んぶ!んぼ!じょぼぉ!」

79 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 10:18]
た。
「アンっ、ンフッ、クチュっ、レロッ」
聖恵が甘い声を上げる。ディープキスをしているだけでも、明らかに聖恵が興奮しているのがわかる。
次に、聖恵の乳房と乳首を責める。
オレが乳首を舐めたり、つまんだりすると、聖恵は甘く色気のある声を上げた。
「あぁ……駄目。ぁん、ダメぇ。んあやめてぇ。はぁん、感じちゃう。あぁぁぁん! こ、興奮するぅ!」

78 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 10:18]
大きな瞳はトロントしてきて、涙とは違う潤いで満たされてきた。そして、体は明らかに火照ってきているようで、ほんのりピンクに染まっていた。
オレは聖恵を優しく抱いた。
すると、聖恵は自ら唇を近づけてきて、オレにディープキスをしてきた。
再び、聖恵の柔らかい唇を感じ、舌、唾液がオレの口内に入ってきた。

77 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 10:17]
オレは男に、最高級の媚薬を持ってこさせた。
「これは媚薬だ。これを飲め!」
オレはそう言って、聖恵に渡した。
「ハイ。」
聖恵は、はじめての媚薬に恐怖を覚えていたが、逆らうことも出来ず、一気に飲み干した。
「おいしっ!」
聖恵が嬉しそうな声をあげた。最高級の媚薬なので、味も適度に甘く美味しいのだ。
そして、媚薬を飲んだ聖恵にみるみる効果が出始めてきた。

76 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 10:17]
聖恵は、涙を流し、全裸でオレに土下座をして、懇願した。
「お願いします。もう助けてください。
あなたの言うことはなんでも聞きます。だから、痛いことはもうしないでください。」
全裸で土下座をする聖恵にオレは、
「大丈夫だ。苦痛の後にはご褒美を用意してある。」
「ご褒美...?」
聖恵は、顔を上げ、一瞬、不思議そうな表情をした。

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