ドラえもんエロ小説
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92 ) エロえもん
[2019/02/23(土) 04:37]
>>91
桐谷美玲「はっ? 意味分かんめねぇし。 クソガキが!
大体何だよ。ここは三次元だろ? 二次元じゃねぇ!
なんで現実にのび太がいんだよ! 漫画かよ?
しかもどこでもドアまで使いやがって……。死」

余りにも理不尽な状況にパニックに陥ったのか、
美玲はのび太の胸ぐらを掴み捲し立ててきた。

のび太「や、やめてよぉ〜! ぼくに言われても困」

桐谷美玲「るとか言ってんじゃねぇよカス
<省略> [全文]

91 ) エロえもん
[2019/02/23(土) 04:19]
>>90
のび太「……よ〜し! 裏山の奥に着いたぞ〜♪」

桐谷美玲「……痛っ! ちょ、ちょっと!? 何すん」

のび太「桐谷美玲さん。 ぼくに謝って下さい」

桐谷美玲「はぁ〜? なんで謝らなきゃいけないの?」

美玲は無意識のうちに、内なるドSを解放していた。
きっとどこでもドアを見て、更に戸惑ったのだろう。

のび太「……!? あんなに酷いこと言ったのに」

桐谷美玲「チッ。
<省略> [全文]

90 ) エロえもん
[2019/02/23(土) 04:05]
>>89
のび太「……とは言ってもなぁ。はぁ〜。
桐谷美玲さん何処に行っちゃったんだろう?」

威勢よく家を飛び出したのび太だが、肝心の美玲の
居場所が分からずとりあえず空き地に行ってみた。

桐谷美玲「……マ、マジかよ!? のび太くんじゃん!
なぜにまた空き地に辿り着くんだよ……。怖っ!?」

な、なんと!? 何故か美玲が再び空き地に戻って
いたのだ! まるで漫画のような展開だ。小説
<省略> [全文]

89 ) エロえもん
[2019/02/22(金) 22:54]
>>88
のび太「チェッ! いいさいいさ。どうせぼくなんか
気持ち悪くてバカでグズでノロマな生きてる価値」

のび太は部屋の隅に体育座りになり床をイジイジし、
ドンヨリーヌオーラを溢れ出しながら一人虚しく、
絶望モードに陥り小学生ながら自らの人生を嘆いた。

ドラえもん「うわぁ〜! 待て待て!? やめろっ!
……分かったよ。 分かりました!」

ドラえもんはのび太の絶望闇オーラに根
<省略> [全文]

88 ) エロえもん
[2019/02/22(金) 22:32]
>>87
のび太「と、言うワケなんだよドラえも〜ん!
桐谷美玲さん酷いや。 ぼく何も悪くないのに!」

ドラえもん「……確かに。それは彼女が悪いね。
ところでのび太くん! 『桐谷美玲』さんって誰?」

のび太「……知らない」

ドラえもん「知らないんかい!? 君はバカか?
なんで見ず知らずの他人に罵声浴びせられてんの!?」

のび太「うわ〜ん! ドラえもんまで暴言吐くなよ!?
さっき
<省略> [全文]

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