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54 ) &◆pmtCh7Kc
[2014/06/17(火) 21:45]
今からだーすー(須田亜香里)のエロ小説書きます。

53 ) 名無しさん
[2014/06/17(火) 01:28]
ある日、僕はレストランであるAKBメンバーと待ち合わせをしていた。

みぃちゃん[お待たせ、待った。]

[いや、大丈夫だよ。俺、みぃちゃんの為なら待ってあげるよ。]

みぃちゃん[ありがとう!!淳也君って優しいんだね。]

みぃちゃんが微笑んだ瞬間、俺のあそこがたった。

[み、みぃちゃん。]

みぃちゃん[ん、どうした。]

[ディナーが終わった後、ホテルに行かない。]

み
<省略> [全文]

52 ) 名無しさん
[2014/06/17(火) 01:24]
今日は休日、僕は入山杏奈を家に招いた。

杏奈[淳ちゃん来たよ。]

[いらっしゃい。よく来たね。]

杏奈[今日は何するの?]

[何するのって決まってるじゃん。公園でエッチするの。]

杏奈[えっ!!公園で?]

[今日は晴れてるってことだし、おかしくないでしょ。]

杏奈[もう!!しょうがないなぁ。今日は公園でやりましょ。]

杏奈はエッチをするのを許してくれた。

僕
<省略> [全文]

51 ) 名無しさん
[2014/06/17(火) 01:20]
千葉にある高校で僕はとてもキュートで可愛い美少女に出会ってしまった。

彼女の名前は入山杏奈、学校の教科のテストではすべて満点だ。

僕はそんな杏奈を尊敬している。

そんなある日僕は彼女と初めて会話した。

[あ、杏奈さん頭良いですよね。]

杏奈[だって私、いろいろな教科を勉強してますもん。頭が良いのは当たり前。]

数分後、杏奈との話が終わった後、僕は杏奈を見た瞬間、あそ
<省略> [全文]

50 ) 名無しさん
[2014/06/17(火) 01:17]
ここは横浜の神奈川県、街中に一件の家が建っていた。

この家に住んでいたのはAKBメンバーの川栄李奈と僕の二人暮らしだった。

父と母はなぜいないかというと父と母は二年間交通事故で亡くしてしまい、無事生還したのは、僕とりっちゃんだけになってしまったのだ。

僕はその悲しさでいっぱいだった。

[父さん、母さん・・・。]

僕が涙を流した時、りっちゃんが元気づけてくれた。

りっ
<省略> [全文]

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