木下優樹菜エロ小説
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60 ) 名無しさん
[2015/03/16(月) 19:37]
12

59 ) 名無しさん
[2014/12/03(水) 23:42]
イグっ!

58 ) 名無しさん
[2014/10/21(火) 21:55]
野久保は次の日に早朝の仕事があると言うので帰ってしまった。
残った2人は一晩中、優樹菜と共に快楽を貪ると決めたようだ。

上地は公衆便所の個室の中に優樹菜を連れ込むと
洋式のトイレの便座に座った。
肉棒をチャックの間から出したまま股を開くと
何も言わずともわかっているように
優樹菜は上地の肉棒を咥えてしゃぶり始める。

不衛生な場所だがそこに跪いて肉棒を頬張る事に何ら抵抗を示さず
<省略> [全文]

57 ) 名無しさん
[2014/10/18(土) 23:01]
深夜の公衆便所。

「んっ、んっ、ジュポッ、ヂュポッ…」

男3人に囲まれた木下優樹菜の口と手が3本のペニスを愛撫し続ける。

「うっ、優樹菜…っ!」

上地は優樹菜の頭を掴み引き寄せる。
優樹菜の喉の奥までペニスが入る。

「んぐぅっ」

優樹菜が嗚咽を漏らした瞬間、
上地は射精した。

『ビュルッ、ビュクッ…』

「うおっ…おっ…!?」

上地が優樹菜の髪
<省略> [全文]

56 ) 名無しさん
[2014/10/04(土) 22:11]
公衆トイレ内で上地、つるの、野久保の3人の精液を飲み終えた優樹菜。
しかし男3人の性欲はまだ衰えない。

「おい、優樹菜…しゃぶって」

床に膝を付いた優樹菜の正面にいる上地が
優樹菜の眼前に肉棒が突き出した。

「雄輔…、まだ出し足りないの…?」

優樹菜は差し出された上地の肉棒を手に取り
軽くシゴきながら舌を這わせる。

「んぁっ…」

優樹菜が甘い声を漏らして <省略> [全文]

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