欅坂エロ小説
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1006 ) JM
[2018/02/20(火) 02:08]
男はこの状況を明らかに楽しんでいる。
ワイシャツの上から胸を揉まれ、下半身はほぼ剥き出しだ。
完全にされるがままである。
どのくらい時間が経ったのかもわからない。

「おっと、もうそろそろ降りないと。じゃあ最後に…」

男は言うと、私の太ももに硬い何かを挟んだ。
勃起したペニスだった。
でも、お兄ちゃんのと違って、サイズは小さく、みすぼらしいものだった。
それを私の太ももを使っ
<省略> [全文]

1005 ) 名無しさん
[2018/02/20(火) 00:52]
お兄ちゃん早く助けてあげて!

1004 ) 名無しさん
[2018/02/18(日) 03:12]
たまらん

1003 ) JM
[2018/02/18(日) 01:49]
男の手はだんだんと大胆になってきた。
スカート越しに触れていた手は、その中へと潜り込み、ショーツの上から尻を掴んできた。
指先が性器やアナルに当たりそうで怖かった。
自然と脚が震える。
耳の近くに、荒い呼吸を感じて身を竦めた。
クロッチの部分が横にずらされ、性器が外気に晒された。
そこに指が触れた途端、体の芯に電撃が走った。

「やめて…っ!」
「やめてと言っている割には濡らして
<省略> [全文]

1002 ) 名無しさん
[2018/02/16(金) 07:45]
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