AKBグループ(元AKB)小説
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- 610 ) 名無しさん
- [2015/03/29(日) 13:59]
- >>608
更新ありがとうございます。
- 609 ) 名無しさん
- [2015/03/29(日) 12:26]
- ありがとうございます!
応援してます
- 608 ) 名無しさん
- [2015/03/29(日) 10:51]
- 608.jpe" TARGET="_blank">
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学校が終わり家に帰ると
誰もいない筈の家のドアの鍵が開いていた。
しかし僕は不審に思うこともなく
逆にワクワクしていた。
(今日は誰かな…)
思い切ってドアを開けるとエプロン姿の…
というかエプロンしか身に付けていない篠田麻里子が立っていた。
「おかえり!拓也くん!…ごはんにする?お風呂にする?それとも…」
麻里子様はエプロンをひらりとまくって僕に下半身を見せた。<
<省略> [全文]
- 607 ) エロ仙人
- [2015/03/29(日) 03:39]
- 渡辺「いっぱい出たな。んっ、ごっくん。おいしいわ〜」
そう言って、みるきーは口の中の僕の精液を飲み込んだ。
また、ちんちんに口を近づけてきた。
拓也「えっ、みるきー何する気?」
渡辺「まだ、おちんちんの中に精子残ってるやろ、きれいにすんねん。」
みるきーは僕のちんちんをお掃除フェラしてくれた。
そばの岩に手をついてこっちにお尻を向けたみるきーの姿に我慢できなかった。
<省略> [全文]
- 606 ) エロ仙人
- [2015/03/29(日) 03:11]
- >>572
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