AKBユニットふたなり
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178 ) ウェンディー
[2014/06/10(火) 14:12]
バスローブの紐で、腕を背中で縛り、自分の両足と渡辺の黒根でのみ支えられていると知る指原。

指原「ゴメンナサイ、もうしないから」

渡辺「もうしない?出来ないの一位じゃないから。今の、二位のさっしーは私がイっていいって言うまで、イったらダメなの」

と小さいが感度のいい乳首と、クリトリスを強く摘まむ。

指原「ヒィ〜イッくぅーイきますぅ〜」

渡辺、手を離し

「って、去年
<省略> [全文]

177 ) ウェンディー
[2014/06/10(火) 12:14]
渡辺「ねぇ、さっしー気持ちイイ?」

後背位で責めながら、耳元で囁く。

指原「ぐぎぎっ 気持ちイイィ〜」

早いペースだが、根元あら亀頭までの、ロングストローク。

腰を引く度に、角度のあるカリに掻き出される大量の愛液。

渡辺「さっしー、イきそうになったら言ってね、勝手にイったら回数増やしちゃうぞ!」

指原「も、もうイきそうです。」

それを聞いた渡辺は、奥まで押
<省略> [全文]

176 ) ウェンディー
[2014/06/09(月) 23:22]
某ホテルの高層階スイートルーム。

大きく開かれた窓には味の素スタジアムを遠方に伺える。

明日の準備の明かりを観ながら、今日の出来事を思い出しながらほくそ笑んだ。

渡辺「そうか、一位か」

緩んだ頬が戻らず、ガラスに写った自分の顔を見て、また笑う。

コンコン

ドアからの音に、ゆっくり向かう。

ドアの前で、誰が来るか知っているのに

渡辺「どなたかしら」 <省略> [全文]

175 ) ウェンディー
[2014/06/05(木) 10:55]
泡を吹き、痙攣する岩立をベッド下に下ろし、対面で前田を抱える阿部

「あみさんの快感で歪む顔が見たいから」

ゆっくりと、巨根を前田の中へと進める。

前田「ひぐぐっ、キヒィ〜、まりやダメ、壊れる、ごわれぢゃうぅ〜」

全入すると、阿部の目の前に、前田のオナホールが被ったチンポ。

阿部「あみさん」

潤んだ前田の瞳と視線を合わせると、口だけで、オナホールを外す。

前
<省略> [全文]

174 ) ウェンディー
[2014/06/04(水) 16:47]
岩立「ぐぐっキッイ」

タップリ濡れた岩立のオマンコでも、巨大さがはっきり判る阿部のチンポに、身体を丸めて耐える。

阿部「あみさんがまだ欲しいって、仲間に入れてあげましょう」

と、岩立のチンポを持ち、前田のオマンコに当てがい、腰を突き出して挿入を促す。

前田「ひぃ〜ヒィ〜」

岩立「動いたらー動いたら出ちゃう〜」

両腕を突っ張り、前田のお尻から、自分を遠ざけようとす
<省略> [全文]

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