スーパー戦隊H小説
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47 ) イガラシ
[2013/09/09(月) 21:39]
作者のイガラシです。

トビマルさん、名無しさんの様に、
何かリクエストがございましたらお書き込み下さい。

46 ) 青
[2013/09/09(月) 14:03]
ゴーカイジャーアイム編スタートしましたね続き楽しみにしてますので頑張って下さい、イガラシさんは王道の特撮 物で自分は邪道の特撮バトルでジャンルは違いますがお互い頑張りましょう

45 ) イガラシ
[2013/09/09(月) 06:36]
とある日の夜。

皆が寝静まった時間、その日マーベラスは中々
寝付けなかった。

マ「だーくそ。眠れねーなぁ。昼寝し過ぎたか…。」

ベットの上で何度もゴロゴロし、眠れない事に
段々イライラし始めた。

あと少し小腹も空いてきた。

マ「腹減ったな……。仕方ねぇ。」

マーベラスはベットから起き上がると、
キッチンの方へと向かった。

マ「冷蔵庫の中、なんか軽いモ
<省略> [全文]

44 ) イガラシ
[2013/09/09(月) 00:05]
マーベラス×アイム。

まだまだ続きます。

43 ) イガラシ
[2013/09/09(月) 00:02]
天空にそびえ立つゴーカイガレオンの船内では、
妙な静けさが満ちていた。

トレーニング好きのジョーはランニングに行き、
ルカ、ハカセ、鎧の3人は夕食の買い出しに出かけていた。

更に、「6人の宇宙海賊」には欠かせないオウム型ロボのナビィも、
今ではガレオンのリビングでグースカと寝ていた。

そしてそのリビングの奥、とある一室に、
キャプテン・マーベラスはベットの上に座っていた。
<省略> [全文]

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