吉岡聖恵の妄想小説
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- 85 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:21]
- 「あはぁんっ!やめてっ、きもちいぃーー、」
オレは根元まで肉棒を挿入すると、聖恵と抱き合い、聖恵の可愛い顔全体にキスをした。さらに甘いディープキスをしながら腰を振る。
「あはんっ、ぐちゅっ、いぃっ!!レロっ。チュパっ、あんっ!きもちぃっ!イグっ!」
ディープキスをしながら、聖恵が甘い声で喘ぐ。
さっきとは比べ物にならない、本当に恋人のようなセックスだ。
- 84 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:20]
- 聖恵は絶叫をし、体をのけぞらせて、ピクピクと痙攣した。そして、秘部からは愛液を噴射させ、イってしまった。
はぁはぁと激しく息をしている聖恵を仰向けに寝かせ、オレは肉棒を挿入した。
「あはぁんっ!やめてっ、きもちいぃーー、」
オレは根元まで肉棒を挿入すると、聖恵と抱き合い、聖恵の可愛い顔全体にキスをした。さらに甘いディープキスをしながら腰を振る。
- 83 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:20]
- た。
「あはぁ……ダメぇ!いく!!!アッハァァァ!」
今にもイキそうなくらいの声を出し、秘部からはさらに愛液があふれ出してきた。
そして、聖恵は腰を浮かし、M字開脚の姿勢をとり、パンパンと激しく音を立て、肉棒を出し入れさせた。そして、
「んはァ、くるゥ!あっハァ、きちゃう!あハアハ、き、きもちぃ!いく!アッハァァァ!イクゥゥゥ!!!」
- 82 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:19]
- クチュッ。ズブブ!
オレと聖恵は再び騎乗位で結合した。
「あはぁ……ダメぇ!ぁはん、らめぇ!んあっ、ゆるしてぇ!んはァ、くるゥ!あっハァ、きちゃう!あハアハ、き、きもちぃ!」
聖恵は激しく腰を動かし、快楽を貪り、色気のある高音で甘く鳴いていた。
Aカップの小さな乳房が大きく揺れる。オレが乳首をつまむと、大きく体をのけぞらせて、感じていた。
- 81 ) 火魔神
- [2021/03/16(火) 10:19]
- 聖恵が激しく頭を前後に動かし肉棒を刺激し、柔らかい舌で肉棒の根元から先端まで舐めまわした。さっきとは、明らかに違う聖恵の勢いにオレは驚きながらも、その快感に酔いしれた。
聖恵の激しいフェラにより、オレの肉棒はギンギンに勃起した。
聖恵の口から肉棒を抜き、聖恵の秘部を触ると、信じられないほど、愛液で満たされていた。
聖恵は、再び、騎乗位の姿勢で、オレにまたがっていた。そして、勢いをつけて、腰を
<省略> [全文]
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