牛丸&拓夢&はるる〜気ままにリレー小説〜
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66 ) はるる@牛丸教&信者絶賛大募集中◆ecGgQLWE
[2013/09/19(木) 22:48]
拓夢さんが更新できないため飛ばします!

65 ) 名無しさん
[2013/09/12(木) 09:09]
やっぱ牛丸って最強だわ

64 ) 牛丸Z◆G4Y9P9cE
[2013/09/11(水) 02:50]
その二人を見つめる人物。風により長い髪がサラリと靡く美少女。

小嶋陽菜だ。憎しみに燃える彼女の顔は……笑っていた。悪魔の様に、その目は哲平と朱里に向けられている。

ー数時間前

「なんだよ話って?」

小嶋陽菜は誰もいないであろう倉庫内に、男を10人程呼び出していた。それも、市内でもガラの悪い不良校の実力トップクラスの生徒ばかりを。

しかしここで一つの疑問が生じる。
ー何
<省略> [全文]

63 ) はるる◆ecGgQLWE
[2013/09/10(火) 23:13]
ただでさえ低いクオリティが更に低くなってる…

もうダメだぽ

62 ) はるる◆ecGgQLWE
[2013/09/10(火) 23:12]
 沈みゆく夕日。黄昏の街を哲平と朱里は手を繋ぎながら歩く。
 最初は手を繋ぐことを拒んでいた哲平だが、朱里が無理やりに手を握ってくるため、仕方なしに諦めた。幸いにもここは学校からは離れている。同級生に出くわす可能性は低い。

 吹き抜ける風が朱里の髪を揺らす。彼女はそのたびに髪を直していたが、もう諦めたのか、されるがままになっていた。
 自動販売機で飲み物を買い、ベンチに腰を下ろす。哲平が
<省略> [全文]

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