紫蘭とカイヤナイト
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- 09 ) 史
- [2013/08/14(水) 20:15]
- 未だに推してるのは変わらずなんですか?
因みに僕は変わってしまいましたが。(^^)
- 08 ) バッド
- [2013/08/14(水) 19:54]
- はじめましては嘘です(笑)
いやー俺は好きでしたよ?まぁ推しメンってこともあったけど…
- 07 ) 史
- [2013/08/14(水) 19:45]
- >>06 バッドさん
は、初めまして…? でもコメントありがとうございます。
そう言っていただけるのは嬉しいですけど、前の小説冷静に読み返してみるとひどいですよ。(XX)
- 06 ) バッド
- [2013/08/14(水) 19:30]
- はじめましてーバッドです。
前の小説も見てました。また見たかった…
けど今回の小説もおもしろそうなので更新楽しみにしてます♪
- 05 ) 史
- [2013/08/14(水) 18:59]
- 陽菜は客1人1人に丁寧な接客を続けていた。
知り合いには天然などと言われるが、仕事に対しては模範的で客からの評判も良かった。
旗の台駅を出てすぐにある「KoJiMa」は常連、一見含めて多くの客が訪れる。
「ちょっと休憩とれるかな…。」
夕方になり、客の入りが落ち着きを見せ始める。
陽菜はティーバッグで手早く紅茶を作って店の奥で一息ついていた。
紅茶の甘い香りもずっと花に
<省略> [全文]
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