Breathless
◇---掲示板-Menu---◇
[5]エッチ体験談[6]交流掲示板[7]ファイルアップ

◇---Chaos-Menu---◇
[1]スマホmode[2]PCブラウザ
[3]Chaos-File[4]カオスストーリー

[5]投稿一覧
[6]投稿する

■板へ戻る
▼下へ 最新
前頁 次頁
107 ) ちんぱる
[2013/07/31(水) 20:50]

-二宮 Side-


グッ…、マズイ。

いくらガンツスーツの効果で、腕の力が吸う段に上がっているとはいえ

もう限界だ。


二宮「悪い!限界だ!」


俺は化け物の前から離れてしまった。

ヤツの向かう先には、珠理奈と優子ちゃんと麻里子さんがいる。

俺はすぐにXガンを構え、ヤツに向かって放ったが

時すでに遅しだった。


優子「珠理奈、麻里子、危な
<省略> [全文]

106 ) ちんぱる
[2013/07/30(火) 22:59]

-麻里子 Side-

周りから、私の勘はよく当たる、って言われるけど

これだけは当たってほしくはなかった。

だって…、だって…。


相葉「着いた!」


ARK-01で最上階フロアの手前までやって来た私達。

なんとしても、この予想を外さねばいけなかった。


相葉「それにしても、麻里子ちゃん。一体何すんの?」

麻里子「嫌な予感がするんです、さっきから…」 <省略> [全文]

105 ) ちんぱる
[2013/07/30(火) 19:29]

-二宮 Side-


ユニバースは珠理奈の存在を確認するやいなや、彼女に突進しだした。


二宮「マズイ!」


すぐに剣を引き抜き、ユニバースを止めに入ったが

相手のかなりのパワーに、思わず押されていた。


二宮「優子ちゃん!珠理奈たちを避難させて!」

優子「分かりました!」

ユニバース「グガッ!グギャァ〜!!!」


とんでもない鳴き声を出すな
<省略> [全文]

104 ) ちんぱる
[2013/07/30(火) 00:09]

-二宮 Side-


目を覚ますと、俺はどこかのスタジオの中にいた。


二宮「ここは…」


辺りを見渡すと、女の子が一人ぼっちで寂しそうにしていた。


二宮「あれって…」


するとそんな彼女に、ある女性が近づいて行った。


麻里子『こんにちは、名古屋から来たんだって?』

珠理奈『は、はい…』

麻里子『私、チームAの篠田麻里子。よろしくね』 <省略> [全文]

103 ) なりゆき
[2013/07/29(月) 23:56]
急展開!!

■板へ戻る
 ▲上へ 最新
前頁 次頁

名前

メール

sage


��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索

�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ

(C) カオスストーリー