スーパー戦隊H小説
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- 72 ) SMN
- [2013/10/05(土) 18:17]
- キョウリュウも書いて
- 71 ) 青
- [2013/10/03(木) 12:26]
- イガラシさんお疲れ様ですヨーコとJ夢じゃなく実際に結婚するのかその時、りゅうじがどうするのか次の展開が楽しみです。お互い頑張りましょう
- 70 ) イガラシ
- [2013/10/03(木) 00:47]
- 「どうしたんだ、リュウジさん……?」
桜田ヒロムは、司令室で奇妙な光景を目にしていた。
リ「ブツブツ……。ヨーコちゃんとJが……。」
司令室の隅で、リュウジがこの世の終わりのようなテンションで、
体育座りしていた。
ブツブツと、微妙に聞き取りづらい声で何かを言っている。
その姿は、13年間苦楽を共にしてきたヒロム達ですら、
不気味と表現せざるを得ない有り様だった。
<省略> [全文]
- 69 ) 青
- [2013/10/01(火) 13:54]
- イガラシさん、ゴーバスター編スタートですね頑張って下さい
- 68 ) イガラシ
- [2013/10/01(火) 01:58]
- 気が付くと、俺は暗闇の中に居た。
周りを見渡しても、建物や人々など居ない。
暗闇なのに、自分の姿ははっきりと見えている。
まるで、真っ黒な壁が貼った部屋に居るようだ。
「此処は……一体、何処なんだ…?」
「どうしたの?リュウさん♪」
もう13年は聞いている声の方に、振り向くと、
そこには宇佐美ヨーコが立っていた。
リ「ヨーコちゃん!?どうしてヨーコちゃんも
<省略> [全文]
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