吉岡聖恵の妄想小説
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90 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 10:23]
オレは何を言っているのか一瞬理解できなかった。
「そしたら、あれは全部夢だったんですか?」
「いや、夢ではない。あれは明らかに現実じゃ。だから、お前が味わったあの子の体は紛れもなく、あの子の体じゃ。そして、お前が撮った写真や動画も、しっかりと保存されているぞ。
まあ、あの子には今回のことは全く記憶に残ってないがな。」
テレビでは相変わらず、吉岡聖恵が美しい声で熱唱している。

89 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 10:23]
どれくらい寝ていたのだろう。
瞳を開けると、工場とは別の場所にいた。
目の前にはテレビがあり、その中でいきものがかりの吉岡聖恵が歌を歌っている。最新曲のBAKUだ。
そして、テレビの横には神様が立っていた。
神様はオレに言った。
「どうしゃ、満足だったか?最初に言い忘れたのだが、わしが願いを叶えられるのは、3時間だけなのじゃ。3時間の間だけ、その人の願いを現実として、体験させることができるのじ
<省略> [全文]

88 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 10:22]
そして、何度もディープキスをして、聖恵を味わった。
オレは人生最高の満足感に浸りながら、聖恵と添い寝をした。聖恵はすっかりオレの虜になっていて、頭をオレの胸に乗せ、すやすやと寝息をたてていた。
時計の針は4時前を指していた。聖恵がこの工場に来てから3時間が経とうとしていた。
オレは幸福を感じながら眠気を感じたので、少し瞳を閉じた。

87 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 10:22]
「あんっ!きもちぃ!あへぇ!興奮する!あっはぁーん!まんこきもちぃ!らめっ!イクッ!イッちゃうぅーー!」
聖恵は再び愛液を噴射しイッてしまった。
そして、オレも、聖恵の秘部の中で、ドロドロの精液を噴射し、聖恵の中で果てた。
オレと聖恵は結合したまま、そのまましばらく抱き合っていた。オレの胸に聖恵の乳房の感触と温かさ、コリコリとした乳首の弾力が伝わる。

86 ) 火魔神
[2021/03/16(火) 10:21]
オレが唇を離すと、聖恵は、オレの乳首にキスをして、さらに柔らかい舌で舐めまわす。
オレは興奮のまま、激しく腰をピストン運動した。肉棒が秘部の中で動くたびに、聖恵は、何度も甘い声で喘ぐ。
あまりの気持ち良さにとうとうオレは絶頂を迎える。
同時に聖恵も激しく声を上げた!

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