ローラエロ小説
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- 08 ) 名無しさん
- [2018/12/30(日) 02:39]
- >>7 構わず、ローラを追い詰めていく黒人男。
「チッ! マタチビッタカ? ド変態ガ!?
レイプシテヤル」
闇夜の路地裏で、野外で堂々と裸になる黒人。
二百センチメートルの巨体に、筋骨隆々でムキムキな、
ボディビルダー顔負けのゴリマッチョボディ。
そして、グロテスクに黒光りするのは巨根肉棒。
既にフル勃起した巨根は、なんと馬の勃起時の倍。
百から百四十センチもあり、尚もギンギンに成長中
<省略> [全文]
- 07 ) 名無しさん
- [2018/12/29(土) 22:53]
- >>6 「はぁ、はあっ……はぁーっ! あ、あれぇ〜?」
次の瞬間、何故かローラは息を荒げ始めていた。
「……アハハ♪ ローラ! ゴ機嫌ジャネェカ」
黒人男はローラの秘部めがけ、パンチを喰らわす。
「あ"ヒぃ"♪ な"、なんでぇ〜? おしっこ漏れるの」
ローラは無意識のうちに痛みより快感を感じてしまい、
何故か秘部から黄色いおしっこをチビり失禁した。
「マンコ殴ラレテションベンチビルナンテ変態ダ
<省略> [全文]
- 06 ) 名無しさん
- [2018/12/29(土) 22:21]
- >>5 黒人男は、ローラが純粋な処女だと察した。
「ローラ? オレノ壁アートヲ理解出来ナイトハナ」
「キメセクゥ? デカチン? 何それぇ〜♪」
下ネタを発言していることを、理解出来ぬローラ。
「コレ、ヤルヨ」黒人はタブレットをローラに渡す。
「ありがとう♪ 黒人サ〜ン! ……何これぇ?」
「オレノ壁アートガ理解出来ル最高ノオ薬サ」
黒人は笑顔で説明すると、そっと水も渡してあげた。
「ウフフ
<省略> [全文]
- 05 ) 名無しさん
- [2018/12/29(土) 21:55]
- >>4 闇の中から現れたのは、黒人の男だった。
「ウフフ♪ ごめ〜ん! 黒人サン♪ 気付かなかったぁ」
ローラが気付かぬほど、黒人男の全身は真っ黒なのだ。
白人のような光輝く真っ白な肌のローラとは対照的で、
暗黒の闇夜にも負けぬほどドス黒い黒人男の肌。
「オネェチャン。 ソンナコトヨリオレノ壁アー」
「ローラだよ? 壁の落書き素敵だね♪ ウフフ♪」
ローラは笑顔で、素直に落書きを褒めてくれ
<省略> [全文]
- 04 ) 名無しさん
- [2018/12/29(土) 21:12]
- >>3 「……あれぇ〜? 行き止まりだぁ! ウフフ♪」
細く狭い路地裏を抜けた先は、行き止まりだった。
あるのはただ冷たいアスファルトの地面と、
悪臭漂うゴミ箱だけの荒廃しきった殺風景。
「コンバンハ。 オネェチャン。 コンナゴミ溜メニ
何ノ用ダイ? オレノ壁アートノファンカイ?」
闇の中から片言の日本語で、壁を指さす声が聞こえた。
壁には、卑猥な言葉や絵がスプレーされていた。
「よ〜し
<省略> [全文]
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