ゲキカラ純恋愛
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- 299 ) 名無しさん
- [2014/12/09(火) 20:52]
- 待ってましたっ!!直木賞っ!!
- 298 ) 朱里LOVE♪
- [2014/12/09(火) 18:34]
- 次回
やっと………………………………
本編に戻ります!\▼∀▼/♪♪♪
- 297 ) 朱里LOVE♪
- [2014/12/09(火) 18:31]
- [カタカタカチャカチャ]
杏兒の命日から二日がたった
あの日から朱里は四六時中不眠不休で
あることを調べていた
杏兒を殺したヤバクネの生徒だ
朱里の得意。情報綱を使い調べているのだがいっこうに手に入らない
それもそのはず来年度のヤバクネ総長だからだ。
朱里「ちっ!見つからない…………こうなれば…………ヤバクネ狩りだ…」
その声は前の朱里のような華やかな声ではない……………………<
<省略> [全文]
- 296 ) 朱里LOVE♪
- [2014/12/08(月) 21:39]
- 父の様態は良かった
心臓発作と言うことと高橋家と言うことで入院と申された
?「朱里ちゃん?」
病室を出たところで誰かに声を
かけられた
朱里「おばさん…?」
それは亡き母の妹琴音(ことね)さんだった
琴音「朱里ちゃん!探したのよ」
朱里「す、すいません……」
琴音「それより朱里ちゃん……おきのどくにねぇ…………」
朱里「え?何がですか……」
琴音「お友だち亡くなったそうじゃない
<省略> [全文]
- 295 ) 朱里LOVE♪
- [2014/12/08(月) 19:24]
- 朱里「ハァハァハァこんな時にかぎってパンクかよ…ハァハァ」
ずっと朱里は走り続けていた。案の定自転車はパンクしており使い物にならなかった。NM港まであと、十分間はかかるだろう
朱里「ハァハァ」
潮の香りが微かに鼻をくすぐった
潮の香りとともに鉄の匂いも微かにだが鼻をくすぐる
嫌な予感がした
朱里「眼鏡……ハァハァずれるハァハァ」
朱里の視線の先に船のマストが見えた
朱里「どこだ…倉庫
<省略> [全文]
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