平愛梨エロ小説
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- 03 ) 名無しさん
- [2013/10/12(土) 23:57]
- 愛梨(やだ…。気持ち悪いから早く次の駅に着かないかな。)
愛梨『アッ…。』
「愛梨ちゃん気持ちいいの?」
愛梨『気持ちよくなんかない。』
…とそんなとき。
キキーッ ガタン
あと数100mのところでとまってしまった。
「止まっちゃたね。あと愛梨ちゃんのオマ○コこんなに濡れてるのに本当に感じてないの?」
愛梨は何も言い返せなかった。
本当は痴漢にあったのは初めて
<省略> [全文]
- 02 ) さとにゃん
- [2013/10/11(金) 21:16]
- 愛梨は我慢していた。
そんな時痴漢の手が愛梨の下着の中に手が入ってきた。
(うそ…。パンツの中に…。手が)
- 01 ) さとにゃん
- [2013/10/10(木) 23:16]
- 私は今日、服の買い物に出ていた。
その帰りに電車に乗り、最寄りの駅に向かった。
そんな電車の中は満員電車。愛梨はドア付近に外を向いて立っていた。そんなとき、服の上からお尻を触られていた。
愛梨は怖くて
(嘘…。ちょっとだけ我慢)
その考えが甘かった。
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