本田翼のエロ小説
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97 ) 誰も書いてくれないから書く
[2017/01/11(水) 01:45]
僕「いっけね…。忘れ物したわ。…ん?なんか、声が聞こえるぞ?」

僕は、会社に忘れ物をしたから戻ってきたんだ。当然。
みんなは、もうとっくに帰っている。でも、翼センパイしか居ないオフィスから
センパイ以外の声が聞こえたんだ。

社長「オラ!雌豚!今日も、部下たちの仕事ばかりを手伝って自分の仕事はしてないのか?
全く。これだから、お節介の無能雌豚は使えん。ノルマ達成出来なかった罰だ!」
<省略> [全文]

96 ) 誰も書いてくれないから書く
[2017/01/11(水) 01:21]
本田翼「ほら。ボ〜っとしてないで、自分たちで臨機応変に対応しながら仕事して。
明日までに、仕上げないといけない仕事なんてたくさんあるんだから。私の指示がなくても、
しっかり仕事してくれないと困るよ。じゃ、そういうことだから。みんな頼んだよ。」

僕「はっ…はい!翼センパイ!」

彼女は、本田翼。僕の先輩だ。年齢は、僕と変わらないのにとても便りになる人なんだ。
仕事も、会社内で1番デキ
<省略> [全文]

95 ) 名無しさん
[2016/02/15(月) 00:28]
更新

94 ) 名無しさん
[2016/01/06(水) 07:37]
本田翼

93 ) 名無しさん
[2015/01/07(水) 11:30]
精奴隷の翼ええやん。

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