吉岡聖恵エロ小説〜妄想物語〜
◇---掲示板-Menu---◇
◇---Chaos-Menu---◇
■板へ戻る
▼下へ
最新
前頁
次頁
- 17 ) 欲望の影
- [2019/03/27(水) 19:15]
- >>16
「ブヒィィ"ーー!?」せっかくの獲物を逃さまいと、ブタは聖恵に伸しかかる。
「がは!? お、重い。あたしはメスブタちゃんじゃないよ? ただのオバサ」
聖恵の言葉を遮り暴走状態のブタは、荒々しく乱暴に服を食い千切っていく。
「……!? ド、ドリルが大きくなってる。豚くん!? あたしは人間の女! 駄目だよ」
清純派ボーカルの聖恵は、ブタに襲われても尚母親のように優しく諭してあげる
<省略> [全文]
- 16 ) 欲望の影
- [2019/03/27(水) 18:20]
- >>15
元気に遊び甘え上手なブタから一変、突然興奮し発情期全開のオスブタと化す。
「ま、まさか! 豚くん。あたしなんかに興奮してんの? そんな訳……!?」
ブタの豹変ぶりに驚きを隠せない聖恵は、恐る恐るブタの下半身に視線を送る。
「フガー!? ブヒブヒ!」聖恵の予想は的中。な、なんと!ブタは勃起していたのだ。
「……!? う、嘘でしょ! ドッ、ドリルみたい」聖恵は、思わず目を瞑っ
<省略> [全文]
- 15 ) 欲望の影
- [2019/03/27(水) 17:09]
- >>14
「よし! そろそろ次の動物でも見に行くか? 豚くん♪ また来るね。サヨナラ」
気が付けば、ブタと戯れて数十分経過。聖恵は笑顔でブタに手を振り、豚舎を去る。
「フガァ、フガッ……フガァーッ!?」突然ブタは口で泡を噛み、発情し興奮し出す。
「……!? ぶ、豚くん!? 大丈夫? なんで急に泡を吹いて噛むの? 救急車呼ぶね」
目の前でブタが泡を吹けば心配になり、スマホを取り出し救
<省略> [全文]
- 14 ) 欲望の影
- [2019/03/27(水) 16:19]
- >>13
豚舎内を見回すと、このブタの他にブタはおらず仲間は愚かメスブタすら居ない。
「……豚くんは独りぼっちなんだね。メスブタちゃんもトモダチも居ないのか」
聖恵はブタの頭を、ただただひたすらに優しく撫で回す。慈悲深き愛を込めて。
「ブヒ〜♪ ブゥブゥ♪」ブタは幸せそうに、暫し聖恵の優しさに甘える。
「アハハ♪ こんなオバサンに撫でられてそんなに嬉しいの? ブスなオバ
<省略> [全文]
- 13 ) 欲望の影
- [2019/03/26(火) 20:57]
- >>12
「おっきな豚だねー。大人の雄豚なのかな? ……ってあたし凄っ!?」
オトナのオスブタの平均体重は、約二五〇キロ。火事場の馬鹿力、って訳だ。
聖恵のブタを救出したいと言う魂が、きっと彼女に怪力を与えてくれたのだろう。
「……まっいっか? それより豚くん! お腹空いてないかい? バナナあげる♪」
聖恵は栄養補給のため、常備しているバナナの皮を剥いてあげブタに与えた。
<省略> [全文]
■板へ戻る
▲上へ
最新
前頁
次頁
��▽投稿サイト
AKB48のエッチ作品
迎夢
��▽Chaos-File
LaZoo
カオスファイル
カオスファイル検索
�wお問い合わせ窓口
[9]ページ上部へ
(C) カオスストーリー