吉岡聖恵エロ小説〜妄想物語〜
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17 ) 欲望の影
[2019/03/27(水) 19:15]
>>16

「ブヒィィ"ーー!?」せっかくの獲物を逃さまいと、ブタは聖恵に伸しかかる。

「がは!? お、重い。あたしはメスブタちゃんじゃないよ? ただのオバサ」
聖恵の言葉を遮り暴走状態のブタは、荒々しく乱暴に服を食い千切っていく。

「……!? ド、ドリルが大きくなってる。豚くん!? あたしは人間の女! 駄目だよ」

清純派ボーカルの聖恵は、ブタに襲われても尚母親のように優しく諭してあげる
<省略> [全文]

16 ) 欲望の影
[2019/03/27(水) 18:20]
>>15

元気に遊び甘え上手なブタから一変、突然興奮し発情期全開のオスブタと化す。

「ま、まさか! 豚くん。あたしなんかに興奮してんの? そんな訳……!?」

ブタの豹変ぶりに驚きを隠せない聖恵は、恐る恐るブタの下半身に視線を送る。

「フガー!? ブヒブヒ!」聖恵の予想は的中。な、なんと!ブタは勃起していたのだ。

「……!? う、嘘でしょ! ドッ、ドリルみたい」聖恵は、思わず目を瞑っ
<省略> [全文]

15 ) 欲望の影
[2019/03/27(水) 17:09]
>>14

「よし! そろそろ次の動物でも見に行くか? 豚くん♪ また来るね。サヨナラ」

気が付けば、ブタと戯れて数十分経過。聖恵は笑顔でブタに手を振り、豚舎を去る。

「フガァ、フガッ……フガァーッ!?」突然ブタは口で泡を噛み、発情し興奮し出す。

「……!? ぶ、豚くん!? 大丈夫? なんで急に泡を吹いて噛むの? 救急車呼ぶね」

目の前でブタが泡を吹けば心配になり、スマホを取り出し救
<省略> [全文]

14 ) 欲望の影
[2019/03/27(水) 16:19]
>>13

豚舎内を見回すと、このブタの他にブタはおらず仲間は愚かメスブタすら居ない。

「……豚くんは独りぼっちなんだね。メスブタちゃんもトモダチも居ないのか」

聖恵はブタの頭を、ただただひたすらに優しく撫で回す。慈悲深き愛を込めて。

「ブヒ〜♪ ブゥブゥ♪」ブタは幸せそうに、暫し聖恵の優しさに甘える。

「アハハ♪ こんなオバサンに撫でられてそんなに嬉しいの? ブスなオバ
<省略> [全文]

13 ) 欲望の影
[2019/03/26(火) 20:57]
>>12

「おっきな豚だねー。大人の雄豚なのかな? ……ってあたし凄っ!?」

オトナのオスブタの平均体重は、約二五〇キロ。火事場の馬鹿力、って訳だ。
聖恵のブタを救出したいと言う魂が、きっと彼女に怪力を与えてくれたのだろう。

「……まっいっか? それより豚くん! お腹空いてないかい? バナナあげる♪」

聖恵は栄養補給のため、常備しているバナナの皮を剥いてあげブタに与えた。
<省略> [全文]

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