宇宙の片隅で愛に触れる
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- 13 ) エメラルド◆vr4ZSeHI
- [2013/11/30(土) 13:13]
- 南那の教えもあり、なんとかスムーズに教室へとたどり着いた2人。
一緒に登校した事もあってかクラスメイト達の視線が熱い。
いくつも投げ掛けられる挨拶は琉聖の人気ぶりを表していた。
そして始まった授業──教師から発せられる言葉は琉聖の脳には無いデータばかりで、彼にはかなり興味深いものばかりだった。
唯一、数学だけは数字や記号を4T-8星のものに変換すれば至極簡単な幼稚極まりない内容であったが。
<省略> [全文]
- 12 ) エメラルド◆vr4ZSeHI
- [2013/11/29(金) 13:52]
- あ、トリップはこれでいきます。
以降トリップが違う者は全て偽者だと思って下さいm(__)m
- 11 ) エメラルド
- [2013/11/29(金) 13:51]
- >>10
えーっと……
書いてて楽しいというか意欲はめちゃめちゃあります。
書いてて楽しい!という事を伝えたいわけではないので、
それが伝わらなくて物足りないなら期待に応える事はオレには永遠に出来ません。
ごめんなさい、ご意見ありがとうございますm(__)m
- 10 ) 名無しさん
- [2013/11/29(金) 13:44]
- 正直に言うと、エメラルドさんって書いてて楽しい?
俺は思わないな、書いてて楽しい!って伝わってこないって言うのかな、
確かにこの小説は面白いよ、
上手いし、面白い、けど何か物足りないんだよね。
多分気持ちだと思う。エメラルドさんが楽しいって思って書いてるんならごめんね。
一読者の意見として受け取ってね
- 09 ) エメラルド
- [2013/11/29(金) 13:13]
- 女に敵意は感じられない。
琉聖はくるりとぎこちなく方向転換し、学校へ向けて歩き出した。
その左脇へ女が駆け寄り、並んで歩く。
「あのっ、あ、ありがとう。琉聖君って超〜〜〜〜〜強いんだねっ! でもあの人大丈夫かな? 救急車呼ばなくて良かったかな?」
人並み外れた身体能力を目の当たりにして心拍数が上がっている彼女は、自分でも驚くほどハイテンションだった。
しかし琉聖はそれとは対照的に
<省略> [全文]
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