水嶋ヒロとアイドルのH小説
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1189 ) 名無しさん
[2026/02/11(水) 13:45]
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夜中、都内のとある駐車場に停めてある車の中。

恵「んっ、んっ…、ぢゅぱっ、ぢゅぽっ…」

ヒロ「う、うう…ん…」

後部座席を倒して寝ているヒロのチンポを吸っている高橋成美。

成美「ぢゅぽっ、はぁ。…どう?ヒロ、気持ち良い?」

ヒロ「う、うん…。気持ち良いよ成美ちゃん…」

成美「イキそうになったらいつでも成美のお口に出してね。…あむっ」

ヒロ「うっ…」
<省略> [全文]

1188 ) 名無しさん
[2026/02/11(水) 13:36]
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ヒロと真凛を乗せた車はとある公園にやってきた。時刻は夜8時。公園に人影はなかった。

ヒロ「真凛ちゃん…」

停車した車の中で、ヒロは隣の助手席に座る真凛の太ももに手を伸ばす。

真凛「あっ」

真凛は一瞬声を出したがすぐ口をつぐむ。ヒロはそんな望結を見て笑みを浮かべる。

ヒロ「可愛いよ…」

ヒロはほっそりとしたすべすべの太ももを撫で回しながら、スカートの中へ手を入れて
<省略> [全文]

1187 ) 名無しさん
[2026/02/11(水) 13:30]
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仕事が終わりTV局の地下駐車場までやって来た本田真凛は停まっていた1台の車に乗り込んだ。

ヒロ「待ってたよ、真凛ちゃん…!」

鼻息荒く真凛を迎えた水嶋ヒロ。ヒロはズボンのチャック全開で性器を露出させていた。

ヒロ「…早速いいかな」

真凛「ここでですか?」

ヒロが頷くと真凛は助手席から身を乗り出し、半勃ち状態のペニスを口で咥えた。

真凛「あむっ…」

ヒロ「おぉ
<省略> [全文]

1186 ) 名無しさん
[2026/02/11(水) 13:21]
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都内のヒロの自宅。ヒロは部屋の中でソファーに座り来客を待っていた。

『ピンポーン』

インターホンとともにドアが開いた。

真凛「失礼します」

ヒロ「真凛ちゃん!」

ヒロは真凛を出迎え、肩を抱いて即行でベッドルームに向かう。

ヒロはベッドに腰を下ろすとすでに膨らんでいる股間のチャックを開けイチモツを解き放つ。

ヒロ「ふぅ…、早速だけどいいかな?真凛ちゃん」 <省略> [全文]

1185 ) 名無しさん
[2026/02/11(水) 13:15]
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ヒロは膣内射精を終え、バックから貫いていた肉棒を真凛から引き抜くとすぐさま真凛の身体をベッドに仰向けに寝かせ、
再び肉棒を挿入した。

真凛「んっ、うぅ…っ!」

ヒロ「はぁ…!ふぅ…、こういうのは慣れだから…続けるのが大事なだよ」

真凛「はっ、はい…」

真凛の細い太ももを持って股を大きく開かせたまま、肉棒の出し挿れを開始するヒロ。

真凛「んっ!んっ、んっ…!」
<省略> [全文]

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