宇宙の片隅で愛に触れる
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28 ) 名無しさん
[2013/12/02(月) 19:11]
須田ちゃん出せますか?

27 ) 名無しさん
[2013/12/02(月) 14:08]
>>5の名無しです
まゆゆありがとうございます

26 ) エメラルド◆vr4ZSeHI
[2013/12/02(月) 13:22]
「さ、最高……。あなたの名前は?」

目を閉じて肩で息をするゆりあが言った。

「付きまとわれると面倒だ。忘れろ」

付着したゆりあの体液を気にする事もなくズボンを履いた琉聖は、制服を正して個室を後にする。

「ぁんっ、待ってよぉ〜」

彼になら何度でも犯されたいと思ったゆりあであったが、腰に力が入らず置いて行かれてしまった。

なに食わぬ顔で登校した琉聖。
教室に入ろう
<省略> [全文]

25 ) エメラルド◆vr4ZSeHI
[2013/12/02(月) 13:21]


「──っはあ、あんっ、すごっいぃっ!」

通学途中に街で見かけた女に声をかけ、琉聖は公園にある公衆便所の個室で彼女を犯していた。
後ろから両手を掴み、既に巨根というレベルまで育った肉棒で麻友より小さな膣穴を突きまくる。
彼女の名は木崎ゆりあ。
高校にも行かずフリーターをやって自由きままに十代を謳歌する遊び人だ。

「あっ! あんっ! こんなの、初めてぇっ……んはあっ!」
<
<省略> [全文]

24 ) エメラルド◆vr4ZSeHI
[2013/12/02(月) 13:20]
世が更けるまで行為に及んだ2人は疲れ果てて眠ってしまった。
シーツはぐっしょりと濡れているが抱き合って布団を被れば温かかった。
それからの1週間、琉聖は麻友の部屋と学校を往復する日々を送った。
テレビや漫画、学校生活と麻友との半同棲。
彼はだいぶ人間の心理を理解する事が出来た。
人はこういう時にこうする、という当たり前の判断がある程度身に付いた。
それは麻友にとって幸せいっぱいの日々だ
<省略> [全文]

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