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19 ) あ
[2015/05/10(日) 12:47]
いーですね!潮吹きとかいれてくれるともっといい

18 ) 名無しさん
[2015/05/10(日) 11:06]
柏木がまだ処女だった。初めては風太に捧げたい。だから彼の指すらも先に入れたくはなかったのだ。

風太「由紀ちゃん…ありがとう…」

そう言うと風太はゆっくりと柏木の中に自分のモノを挿入した。

柏木「いっ…」

風太「大丈夫?痛くない?」

柏木「だ…大丈夫…ふ…風太くんのオチ○チン…気持ちいいよ…。私は大丈夫だから動きたいように動いていいよ…」

『ヌプッ…チュプッ…チュプッ…チ
<省略> [全文]

17 ) 名無しさん
[2015/05/10(日) 11:05]
柏木「私が手でしてあげる。風太くんのいっぱい出したい。」

そう言うとスボンの中に手を入れ、彼のモノをシゴきはじめた。

風太「ちょ…由紀ちゃん!?」

柏木「風太くんが別の女の子でシテたら悲しい…私でシテくれて嬉しかったよ」

満面の笑みでそう言う柏木に風太は欲情した。

『シュッ…シュッ…シュッ…シュッ…』

完全に裸になった風太と柏木。由紀は風太の乳首を舐めながら右手で風太の
<省略> [全文]

16 ) 名無しさん
[2015/05/10(日) 11:05]
柏木「えっ…あっ…ふ…風太くん…」

柏木の目の前には下半身を丸出しにし、大きく勃起したモノをシゴいている幼馴染の姿だった。

風太「えっ!?由紀ちゃん!?なんで!!」

柏木は風太の家の合鍵を持っているので部屋に入ってこれるのは当然である。しかし、まさか今日彼女が訪ねてくるなんて思ってもいなかった風太は動転した。しかも、彼女をオカズにオナニーをしているタイミングで。

柏木は風太が何をして
<省略> [全文]

15 ) 名無しさん
[2015/05/10(日) 11:04]
第3話 柏木由紀編

AKBとNMBを兼任し、日々多忙に過ごしている柏木由紀。しかし、この日は地元・鹿児島で番組ロケがあり、そのあとは2日間オフだったため、束の間の休日を実家で過ごすことにした。

地元には幼馴染の風太がいた。
アイドルを志し上京するまで友人以上家族以下の関係でいた柏木と風太。
お互い仄かな恋心は抱いていたが、関係を壊すことを恐れ、一歩を踏み出せずにいた。

瞬く間に国民的
<省略> [全文]

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