吉岡聖恵エロ小説〜妄想物語〜
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52 ) 欲望の影
[2019/10/01(火) 16:03]
男は土下座中の聖恵の頭を軽く蹴る。

「キャッ''! も、申し訳ございません!

……いきものがかりの吉岡聖恵はあなたの

一夜の奴隷になります! 体を使って下さい!」

男に機嫌を損ねられ表にばらされたら解散は免れない。

聖恵は男が喜びそうな言葉を選び仕方なく忠誠を誓う。

「はん! てめェはババァw俺はご主人様だろ?」

「……はい。あたしはババァです。……ご主人様」<
<省略> [全文]

51 ) 欲望の影
[2019/09/30(月) 21:03]
「へいへい。時間がムダだ! はよしろ」

「は、はい!」

聖恵は急いで服を脱ぎ全裸になった。

「ド貧乳すぎワロタw」

男は聖恵の小振りなAカップ乳房を指さし大笑い。

「み、見ないで下さい! 恥ずかしいで」

「きも。見るワケねェだろ。クソババァ!

女としての価値も魅力もねェ雌豚なんざw」

男は聖恵を床に向けて突き飛ばす。

「キャ! ら、乱暴に扱わないで下
<省略> [全文]

50 ) 欲望の影
[2019/09/30(月) 20:20]
聖恵は頬を押さえ男を睨みつけて叫ぶ。

「痛い! 女を叩くなんて最低! 反省しなさ」

「……」

男は黙ってポケットの中に手を入れ。

ナイフを取り出し聖恵に向ける。

「責任転嫁も説教もやめろや。殺すぞ?」

「……」

男の殺気を帯びた威圧感に聖恵は言葉を失う。

「黙ってねェで何か言えやゴラァ''!?」

「ヒ、ヒィ&#12316;! ごめんなさい! 許して下さい
<省略> [全文]

49 ) 欲望の影
[2019/09/30(月) 19:13]
「ひ、酷い……。社長! 酷すぎるよ」

聖恵は涙ぐみ札束を全てばらまいた。

あっと言う間に床が金の海と化す。

「ギャハハ! おっと泣くンじゃねェぞ?

ババァが泣いてもキモイだけだw」

社長に裏切られ絶望に陥れられた聖恵を

男は腹を抱えながら嘲笑う。

「ふざけないでよ! 悪いのは君でし」

「ゴミクズが! ぶっ殺すぞババァ!?」

男は聖恵の頬を突然平手で
<省略> [全文]

48 ) 欲望の影
[2019/09/30(月) 18:48]
男はニヤニヤしながらICレコーダーを流した。

ピッ

「『……聖恵。本当に申し訳ない。許してくれ。

私と山下の不祥事のせいでお前に迷惑をかけて!

精一杯枕営業してこい! 彼に逆らうなよ?』」

ザーザー……

「ババァ! オラよw」

男はベッドの上に何かを放り投げた。

「……!? ま、まさか!」

札束だ。

「そ! 社長さまからごっつぁんですw」
<省略> [全文]

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