欅坂エロ小説
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1131 ) 名無しさん
[2018/12/01(土) 00:38]
「脱がすぞ」
「…うん」

唇を重ねながら胸の形を確かめる。小ぶりだが何とも形が良い。リボンを取り、Yシャツのボタンを上からゆっくり外していく。2つ目のボタンを外す時に手が胸に触れ、愛萌の鼓動の速さを感じた。

「お兄ちゃん、ドキドキする…」
「大丈夫、すぐに気持ちよくしてやるさ」

全てのボタンを外し終え、下着を剥ぎ取ると小さく膨らんだ胸が見えた。
形の良いそれを揉みしだくと、早
<省略> [全文]

1130 ) 名無しさん
[2018/12/01(土) 00:36]
「1期生の方々からお兄ちゃんの事は色々聞いてる。だから、ずっと会いたくて」
「ありがとう、俺も会えて嬉しいよ。今度2期生の何人か連れてご飯にでも行くか」

他愛もない会話を断ち切るように、愛萌が再び先程の怪しい瞳で見つめてきた。

「ところで…さ、2期生の子とはもうしちゃったり?」
「やけに気にするんだな。誰ともしてないよ、それに今日会うのが初めてだしな。」
「ふぅ&#12316;ん、お兄
<省略> [全文]

1129 ) 名無しさん
[2018/12/01(土) 00:35]
『新たな欲求』

この日俺は、ひらがな2期生の写真撮影現場に居合わせていた。Yシャツにカーディガンを羽織ったそのメンバーは2期生最年長らしく、どことなく色気を醸し出していた。撮影が終わると、俺の方に気付いて近付いてきた。

「初めまして、ひらがなけやき2期生の宮田愛萌と申します」

丁寧な挨拶だった。欅坂の和風娘と名乗るだけあり、礼儀はきっちりしている。

「初めまして、丁寧なご挨拶あ
<省略> [全文]

1128 ) 削除(-"-メ)
[削除(-"-メ)]
削除(-"-メ)

1127 ) あかさたな
[2018/10/25(木) 02:08]
かいて

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