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29 ) 名無しさん
[2015/05/10(日) 23:55]
小嶋陽菜

28 ) 名無しさん
[2015/05/10(日) 23:36]
山本彩

27 ) 名無しさん
[2015/05/10(日) 21:33]
珠理奈「んっ…んんっ…んっ…」

息絶え絶えに押し寄せる快楽に抗おうとする珠理奈。しかし、その隙に彼は珠理奈の下着を脱がし、自らの大きくそそり立ったモノを珠理奈のマ○コに宛がった。

珠理奈「えっ!やだぁ!?それだけはダメぇ!!」

叫ぶ珠理奈をよそに彼は男根をまだ誰のモノも受け入れたことのない珠理奈の肉壺に沈めていった。

大物司会者「はっ!はっ!はっ!どうだい珠理奈ちゃん?初めてのエッ
<省略> [全文]

26 ) 名無しさん
[2015/05/10(日) 21:33]
『んっ、んっ、ちゅうっ…くちゅっ…くちゅっ…』

先程までの清潔感ある紳士的な姿から想像がつかない。彼は欲望の赴くままに珠理奈の舌に自分の舌を絡めていた。
唇を離すと次は珠理奈の首筋やうなじを舐めまわした。

珠理奈「いやぁ…やめてぇ…」

珠理奈に舌を這わせながら、彼は珠理奈の衣類を脱がしにかかる

脱がされまいと抵抗するも、まだ微かに睡眠薬が残っているのか力が思うように入らず、
<省略> [全文]

25 ) 名無しさん
[2015/05/10(日) 21:33]
珠理奈「う…う…ん…」

見知らぬ部屋のベッドで横たわっていた珠理奈が目を覚ました。

体を起こしながら記憶を辿る。駐車場で大物司会者のマネージャーが運転する車に乗り、高級レストランで一緒に食事をし、家まで送ってもらうことになり、車に乗り込んだところまで覚えている。

大物司会者「おはよう珠理奈ちゃん」

そこには大物司会者が立っていた

珠理奈「えっ…あの…私…ここは?」

大
<省略> [全文]

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