芸能人妄想小説
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- 09 ) 名無しさん
- [2016/05/08(日) 16:43]
- 海荷をもっとくれー
- 08 ) 名無しさん
- [2016/05/08(日) 13:18]
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「悪い意味で吹っ切れてしまいました。海荷ちゃん…もう昨日までの俺には戻れない」
俺は海荷が着ていたガウンを脱がす。
先ほどまで水着で撮影していたのだから
当然ガウンの下は水着だ。
「きゃっ!?」
「ああ、この距離で見たらやっぱり素敵だ!」
俺は勃起したペニスをモロ出しのまま海荷に抱きついた。
「うっ、嘘ぉ…っ!?」
海荷のお腹に俺の反り返ったペニ
<省略> [全文]
- 07 ) 名無しさん
- [2016/05/08(日) 13:17]
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次の日も撮影、初日は見れなかった海荷がついに水着姿で登場した。
太陽を浴びる白く水も弾く素肌。
ボンキュッボンな女性に恋い焦がれた俺はもうそこにはいない。
控えめな胸、丸みをおびた健康的で小ぶりなお尻…。
目の前で躍動する身体を俺は完全に性的な目で見ていた。
最初の水着撮影が終わる。
午後からの撮影に向けスタッフが準備を進める。
そんな中、いくつかその場で現像されたテ
<省略> [全文]
- 06 ) 名無しさん
- [2016/05/08(日) 13:15]
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もう何年も前の話だが、
俺はカメラマンのアシスタントの仕事をしていた事がある。
今はもう全く別の仕事をしている訳だが
当時を思い返すと俺はあの時、人生のすべての幸運を
使い果たしてしまったように思える。
惨めで楽しみの一つも見いだせないような毎日を送っている今だからこそ
そう強く感じる。
あの頃、カメラマンのアシスタントを始めて数ヶ月、
少しは仕事もこなれてきた俺にやってき
<省略> [全文]
- 05 ) 名無しさん
- [2014/12/21(日) 10:55]
-
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